無神論、唯物論、
こんな、いわば、「邪教」を広めたのは、キリスト教世界だ。
十字軍とか、ヤバヤバ侵略行為も、キリスト教が始めた。
そもそも、イエス様という、個人を崇拝している時点で、ヤバイ!
個人など、尊敬の対象では、ありうるが、崇拝する対象では無いでしょう。
偶像崇拝何ぞ、もってのほか!
まあ、イコンだの彫像だの、仏教寺院の仏像だの、それ自体を崇拝するのではなく、芸術作品として鑑賞するのなら、別に構いませんがね。
まあ、何か、目に見えない、精神世界的なモノに惹かれるのは、誰しも、多少はあるだろう。
アメリカ大陸なら、先住民の信仰が参考になろう。
アニミズム的なものが主流で、シャーマニズムも入っている?
世界的に、こう言ったものに回帰しつつあろう!とか、思っている方々は多いだろう。
キリスト教会等、宗教団体・法人筋からの、信者?に対する各種圧力も、しばしば問題となる。
宗教的戒律云々、個々人の判断に委ねるのが本来だと思うのだが?
この辺を明確にしているのは、メジャー宗教ではイスラム位か?
飲食のハラール・ハラーム、個々人の判断に!
というのが、イスラム世界のメジャーな意見だ。
厳しい戒律云々、その辺で論じるのはやめたほうが良い。
「世界宗教の中で、一番戒律が甘い!?だから、厳格に守っている方々も多いのだ」
という意見もあって、一理あると思う。
以前、パキスタン訪問した際、キャセイパシフィック航空のビジネスクラスで、周囲のパキスタン人、みんな中国製ビール飲んでいたぞ!
2004の冬休み、シカゴで昼食摂ろうとした際、中南米出身者に案内されたレストランは、モスク(イスラム礼拝所)だった!
中東系、東南アジア系の他、白人、黒人も沢山来ていた・・・。
NYでは、イスラム人口が、ユダヤ人口を上回った!というのが、今世紀初頭だった。
その他、キリスト教徒を自称しつつ、自然崇拝などに回帰する動きもある模様。
アニミズム、シャーマニズム、神道、イスラムなど、キリスト教以外の宗教を一方的に賛美する意図は毛頭無い。
要は、キリスト教世界的、
帝国主義、
資本主義(拝金主義)、
etc.
そんなのが、崩壊しつつある、そういう時代だということだ。
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■米国人のキリスト教徒が大きく減少 62%に
(TBS NEWS DIG - 02月27日 07:52)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8219002
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