買ったケーブルはこちら

usb-C to C 50cm
近い内容を扱った最近の日記はこちら
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989338379&owner_id=19979091
この日記で扱った「いっぱい持って山行って」きたので(笑)
そのインプレと、対策の日記です
先日導入した新しい急速充電器には「出口が3個」ありますが、全て最新の規格で

コネクタの形 usb-A 電源仕様 QC3.0 (電圧が5V〜20Vと変化する)

コネクタの形 usb-C 電源仕様 PD20W (電圧5V固定で20Wまで出す)

コネクタの形 usb-C 電源仕様 PD65W (電圧5V固定で65Wまで出す)
という、電気に弱い人には何が何だか解らない、けど「凄そう」(笑)なもの
それまで usb-C の機器は、旧携帯(Xperia)のみだったので
ケーブルも usb-A to C 1本で用が済んでいたのですが
新しいPD規格の場合、接続される機器も usb-C 専用になるため
両端が同じタイプのコネクタ usb-C to C でないと使用できないので
どうしてもこのタイプが必要であることに、使ってみて初めて気づいたのでした
そして、実際に車の中で充電作業すると、ケーブルの長さにも注文が出て
手元にある旧ケーブルでは、短すぎたり長すぎたりするものが発生して
帰宅後、手持ちの同種ケーブルと入れ替えたりの調整したり
買い足したケーブルも、その要求長さ50cmの物を買ったのでした
結果として、充電器2台につながるケーブルは当面この長さで
残ったケーブルは、種類ごとにこんな感じ、左から usb-C to C 100cm(長すぎ)
usb-A to C 150cm(長すぎ)、 usb-A to micro 100cm(タブレット、カメラなど採用)
usb-A to ライトニング 100cm(iPhone用)、 usb-A to 特(旧Canon用)
因みに 良く使う usbケーブルを デスクトップ-usb ハブ に繋いで常設しています
ハブの配列と、コネクタの順番は合わせて有ります、それぞれ左から
白 usb-A to 特は SONY NEX-C3用(上記-旧Canonと同じ)、写真右上
中 usb-A to microは、casio HIGH SPEED EXILIM ZR3100、写真左上ピンク
と SONY Cyber-shot DSC RX100、写真左下 の2台
右 usb-A to 特小 は panasonic TZ30、写真右下の赤 (この端子は他で見ない形)
と、コネクタの形状も乱立気味だったものが、usb-C が最終型になりそうな気配
現有のカメラ4台の外観 どのカメラも使い勝手と撮像が気に入って残った物
******************閑話休題
今回の山行では、先日の三つ峠以来 今年2度目「ペットのスポドリが凍る」寒さの中
寒さに凍えて持ってる服全部着込んでも足らずに、ホッカイロまで投入して
それでも完治していない右手指が、完全に感覚無くなる程冷えた中
全く問題なく、旧携帯でのGPSログの採取が出来たので、ひとまず成功と言える
あ、大菩薩嶺の丸川峠〜山頂間は、北側斜面の巻き道で積雪も多く(深い所で50cm超)
指が死ぬのではと怖かったですが、雷岩まで来ると太陽サンサンと暖かくて
すぐに手足の全指の感覚は戻りました、太陽さんすげーッス(笑)
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