昨日は4時から1時間、「勉強会」と称する定例の打ち合わせ会でした。
月2回、同僚全員と上司の計7人で伝達事項などを確認したりする会です。
以前は、同僚Sさまは、なんだかんだと理由をつけて早退し、この勉強会には出席しない主義を貫いていました。
ほんと、すごいなぁ。
たまーに出席しても、なぜか毎回大紛糾(マジ、嵐!)になるので、「はて?!どっちがいいのか???」という感じでしたが・・・
↓
2024年04月05日の日記
「勉強会 大嵐の巻」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1987315663&owner_id=4792539
年明けぐらいから、考えを改めたのでしょうか・・・?
Sさま、最近は、静かに

出席されています。
昨日の勉強会。
議題は大したものはなく、淡々と議事進行がなされました。
最後に上司が「他に何かありませんか?」と意見を募りました。
そこで、私が日頃から思っていることを3点伝えました。
�。嬰世楼柄阿發�願いした件。
6人で共有しているメールアドレスがあるのです。
相談者と情報のやりとりをする専用アドレス。
共有なので、件名の最後にでも、ご自身の名前を入れて欲しいというお願い。
そうしないと、返信が「re:」でなされたとき、誰宛のメールか分からないので、いちいち中身を開けなきゃならないからです。
(超、手間

)
たしか、数年前にもみんなにお願いしました。
しかーし、それを実行してくれない方がいるのです。
(wさん、Sさまのお二人)
なので、再度お願いした次第。
�■嘉戚椶蓮�同じく相談者とのやりとりのショートメール。
(ショートメールできることは本当にありがたい!仕事がサクサク進みます。環境を整備してくれた上司にほんと感謝!!!)
これも個々にやり取りをしているものがどんどん増えると、誰と誰がやりとりをしているのか分からなくなるのです。
(電話番号をアドレス帳に登録していないので、相手の名前が携帯番号だから)
だから、時々自分の署名(名前)を書いた文を相手に送ってくだされば、後から見返すと担当者がわかりやすいので嬉しいな、というお願い。
��そして3点目は、同僚が話している言葉の中で私が気になっていること。
それは、同僚(一定の人)が、高齢の来訪者をその方がいないところで、「おじいちゃん」「おじいさん」「おばあちゃん」などと呼ぶこと。
自分の知り合いでもないのだから、その言い方は常々良くないな〜、聞かれたらいい気持ちしないだろうなぁと思っていました。
一度、勉強会で「使わない方が良いと思います」と意見を言ったけれど、たぶん、みんなすっかり忘れているのです。
全然改まらなかったのです。
なので、もう一回、「使ってほしくないです」と申し出ました。
すると、上司が、「それもあるけれど、もっと言えば、あなたたちの会話自体も気になります!!!」と主張。
一言で言えば、「しゃべりすぎ!!!」ってこと。
たしかに、内輪だけと言えども、井戸端会議になりやすいこの環境はよくありませんね。
さらに・・・
N田さんが「その会話自体もうるさいのが問題です!!!」と主張。
私のお願いがどんどん別の方向へと伸びて行ってしまっています。
(私は正直戸惑っている・・・)
それを聞いた上司が、
「みなさん、おしゃべりを控えましょう!!!
どうしても話があるときは、小声で話しましょう!!!」
N田さん「いいですね!!!小声で喋る!!!そうしましょう!!!」
上司「では、『センター小声化計画』、実行しましょう!!!みなさん、お互い注意し合いましょう!!!」
あれれ・・・
私の意図する方向とは全く違う方向に飛んで行ったけれど・・・
まぁ、少しは静かな職場になるのかしら???
(ほんとにうるさくて困っていたので良しとしましょ。なにしろ、連日防音ヘッドホン愛用中でしたから)
乞うご期待(笑)
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