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2024年12月15日04:29

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殺されかかった!?


まあ、コミュ障などとも関連しますが、精神的・神経的な問題を抱える方々に関する知識が普及するのは良い。

一方的に「あいつ、頭おかしいから、精神病院へ!」的対応ではなく、単に、周りが上手く対応すれば良いだけの話だ。
別に、こういった問題を抱えている方々を、特別待遇せよ!
なんて、言わない。

誰でも普通に接して来たハズでは?
「Aさんは、記憶力が低い、物忘れが多い。だから、メモを渡し、前日に必ず確認の電話を入れている。」
「Mさんは、計算ミスが多い。だから、Mさんの書類に会計など含まれていた際には、出来た直後に、部長直々にチェック入れてもらってから、役員会に回している。」
普通に、行われている対応では?

特殊だが、
きかんしゃトーマス!?
の世界では、それぞれの機関車達が、能力に応じた仕事をこなしているではないか!
纏めあげている、トップハム卿は偉いと思う。
身分が云々ではなく、鉄道会社の幹部として、そして人間として!


さて、私のように、少々変わった者は、極一部を除いて、歓迎されない模様だ。
過去の交友関係、サークル、職場の人間関係など、
そう、極一部からは、熱烈歓迎!?
だったが、主な指導者などからは、厄介者扱いだった!

小学二年時の担任女性教諭 Yとか、
某精神科教授 Xとか、
どう思い返しても、
「早く死ね、コイツ!」
と、思っていたに違いない!!(恐)


忌々しい、
1997年、某日。
医師国家試験にも、やっと合格、
大学入学以来、長く住んだ想い出の街に戻って来て、麻酔科の研修を始めた直後だった。

大学病院の廊下で、精神科医Nと遭ってしまったのだ。
アレが無ければ、未だ麻酔科医として頑張っていて、今頃は、関連病院の嘱託医として、後輩指導にあたっていたコトであったろう。

「診察しましょう」と、称して、そのまま診察室に入れられ、近況を問診された後、
何の説明も無く、薬を処方された。

それ以来、体調不良、気分不快!
が、続いた、悪夢の初期研修医時代であった。

体調その他の不良が、薬の仕業だと、早く気づいて、完全拒薬!すれば良かった。

初期研修医生活が、地獄の日々となったのは、全て薬のせいであった。

「この都市で、見合い結婚して、普通の家庭創って、息子だったら東高、娘なら西高に入ってくれたらな〜・・・。」
全て、Nの誤診・誤治療のせいで、破壊されたのだ。
静かに積木を組み上げていたのが、Nの処方した薬のせいで、全て崩され、積木自体が完全消滅してしまった!

とある事件、Nの上司、X教授の起こした、私に対する、不当命令!?
以来、完全拒薬に踏み切った。

おかげで、体調は回復した。
家族・親族からは「まりこ、元に戻れて良かったね。性格も、元(薬を飲んでいた以前)に戻ったし。良かった〜。」

完全拒薬から、一年過ぎようか?の某年三月下旬、最後の Nの診察。
思いっきり、誤診を指摘して差し上げました。
「急性一過性***、薬を切って、経過観察、と、するべきですよね?」
・・・・
N曰く「維持療法が必要と考える!」
だとさ!?

Nみたいな精神科医には、絶対にかかわるな、殺されるぞ!

「あの日以来、薬は飲んでいません。X教授の言葉に腹立ったので、薬は全部、捨てました!」
って、言っておかなかったのが心残りか?

うん、マジやばい薬でしたからね。
体調・気分不良の他、
エロ本めくって、グラビア写真観ても、チ*コ勃たないし、
「(酒を)飲みすぎたっけ?そんなハズ無いし・・・。」

家族(妻・息子)には、
「ヤバかった、殺されるトコだった!」
と、説明しております。


過去には、精神病者を装って死刑を免れた!?
って事例もあったらしいが、
精神衛生に関する判断は、慎重に願いたいものだ。

有名な画家、山下清だって、サバン症候群説の他、知恵遅れを装っていた!?
説(と言うか、ご意見)もある。

どんな人間関係も、上手く対応していきたい。



■“自称・発達障害”の急増に精神科医が本音「自称する人が増えることは悪いことではない」
(女子SPA! - 12月14日 09:20)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=156&from=diary&id=8132405
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