Wifi 関連の日記って、書いた記憶がないな・・
と、云う訳でつぶやきでも予告した通り、注文していた無線LAN親機が
届いたので入替えました。
黒いのが古い方で BUFFALO WSR-2533DHPL-C
2019年12月に7,560円で買ったらしい(笑)4年10か月使用です。
白い方が新しい IODATA WN-DAX5400R/D、末尾のDは特定仕向け先枝番です
6.5k辺りで買いました。 次の更新は 2029年頃って事でしょうか ?
パッケージの大きな数字が、通信速度で製品名は二つの数字の合計みたいな感じです
古い方は「1733+800 = 2533」で新しい方は「4804+574 = 5400」倍以上ですねぇ
とりあえず外観比較、新しい方が大きい、表示のLEDが一つ多い
挿す穴の数は同じ、スイッチも2個は共通で、WPSのスイッチはAOSSと同じらしい
表裏が違うだけで、これも両方に有る。
バッファローは電源スイッチでIODATAはリセットスイッチ、これも用途はほぼ同じ
つまり、機能が同じだから、付いているものも基本同じ って事らしい
あ、どちらも APモード で使います。 これは接続する端末の番地を決める仕事を
ONU(光ゲート装置)に任せて、僕(無線LAN親機)は口出ししません
という宣言のスイッチで、こうしておかないと、二台がバラバラに
アドレスを振り出して、住所不定で まともに動かなくなります
最終状態、表面はLED3個が点灯、背面は電源とLANのIN-OUT各1 の3本
そのまま、挿し替えただけで 同じ
設定は取説の手順通りで、以下の手順

光ゲート装置 (ONU) からのLANケーブルを挿して認識させる

2台の WPS/AOSS ボタンを押して、前機の設定を自動移行する
このボタンがそういう機能らしい、無事コピー出来て

古い方 BUFFALO の電源を抜いて、無線の混信を止めたら
携帯やタブレット、ゲーム機やテレビ などの端末を接続する
と、ここまで特に難しいこともなく、ストレスなく作業が進み
無事に、無線LAN親機 の入れ替えが終了しました
ただ、本来は「ユーザー名」と「パスワード」を変更しようと思っていたのだが
IODATAのサーバーが重く、夕方の5時頃には タイムアウトが出て繋がらず
専用のソフトがダウンロードできず、夕食後にダウンロードして
立ち上げたら、今度はPCから無線親機が見つからないという、なんとも微妙な状態
こちらは明日以降に持ち越しかな・・・・
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