大物映画プロデューサーであるカルロスが新作映画のキャンペーンで500人の映画スターを招待している巨大宇宙船ネプチューン号には、万丈たちも乗り込んでいた。
そこにメガノイドが襲撃し、更には乗客の映画スター、ジミー・ディーンがメガノイドの本性を現し・・・。
なんだか画がメチャクチャ(笑)
特に前半は金田伊功を模倣した結果、それっぽいけど下手(汗)で動きのタイミングもよくないという微妙すぎるもの。
また後半は映画スターや映画のパロディーが山程出てくるが、これまたどれも微妙(汗)
全てプロデューサーの目論見通りという展開はなかなかよかった。
大事なことを書き忘れていた。
メガボーグ・ジミーの応援団は、アニメ史上でも上位に入るであろうエロ可愛さなので必見である(笑)
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