昨夜は、長崎の旧友Pさんちへお泊り。
スズメのようにピーチクパーチクしゃべりました。
何を話したかというと・・・
�,�互いにNHKの夜ドラ「燕は戻ってこない」に見ハマッていることで意気投合。
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2024年06月03日の日記
「燕はもどってこない(ドラマ)」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1987720719&owner_id=4792539
�∋笋錬嗟佑里海箸鮠�し愚痴り。
もう忘れかけているけれど、私がS様からちょっと前にもらった「余計なことするなメール」の話とか。
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2024年05月22日の日記
「S劇場 私に苦情LINE」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1987639595&owner_id=4792539
��Pさんの隣の席の先生も困ったちゃんらしい。
人は変えられないからねぇ。
(;´д`)トホホ…
��Pさんがおうち時間を楽しんでいる話。
居心地がよくて、自分のおうちが大好きとのこと。
私も我が家(特に娘の部屋)を改善中。
もっとやりたくなりました。
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2024年06月10日の日記
「娘の部屋 掃除大作戦」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1987766849&owner_id=4792539
泊まった夜も家で燻製料理をご馳走してくれたり、
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朝ご飯もホットプレートで焼いてくれました。
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�ァ屮�ーサグラフ」のはなし
今回、一番印象に残ったのは「オーサグラフ」を通じて、自分中心の考え方を改められたらいいね、というはなし。
国語の先生である彼女から、論理国語の教科書に載っていた地図の話を教えてもらいました。
それは、「オーサグラフ」という新しい地図の概念。
世界地図というのは、どこも自国を中心として描かれたものが主流。
でも、それってジコチューでは?!という話。
「世界を見る「目」を変えた新たな地図、オーサグラフ」
http://boundbaw.com/world-topics/articles/12
上記サイトにはこう書かれています。
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「世界地図の問題点は、視点の固定化にある。
日本で市販されている世界地図の多くは日本を中心に描かれているが、イギリスの世界地図はイギリスを中心に描かれている。
こうした世界地図のあり方は、刷り込みのように自国を中心とした世界の見方を植え付けてしまう。」
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平面にタイリングされた《オーサグラフ》。
三角形や長方形のフレームにはちょうど地球一つ分が収まっている
例えば、地図一つとっても、思い込みや偏見って、知らず知らずのうちに植え付けられている〜ということ。
pさんは小学校に入る頃赤いランドセルが嫌いだったので、黒を買いたいといったらしい。しかーし、当時、女の子は100%赤という時代だったため、親や親せきみんなに大反対され、結局赤しか買ってもらえず、とても悲しかったそうです。
あのころは「女は赤」という固定概念が植え付けられていた時代だったんだね。
私もまだまだ固定観念があったかも。
我が娘のランドセルは赤バージョン数種から私が勝手に選びましたし、階下のかおりちゃんが水色を買ったと聞き、目を丸くしたのを覚えていますからね。
(約10年前)
時代は変わって、今は好きな色を選べるようになったよね。
でも、まだまだ似たような固定概念はいたるところにあるようです。
pさん曰く、
「トイレの女性のマークもそう。
三角でスカートをかたどったものだけど、私は、もう何十年もスカートは履いたことがないよ・・・」
そんな風に、知らず知らずのうちに思い込んでいる固定概念。
指摘されて初めてハッと気づきました。
出来るだけ取っ払っていったらいいね〜
こんなニュースも見つけました。
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「性別による役割、固定観念やめて 内閣府がイラスト提供」
つい男女別で見がちな役割分担の偏りをなくそうと、内閣府男女共同参画局がイラストの無償提供を始めた。
https://www.gender.go.jp/about_danjo/symbol/free/manual.html
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