先週の木曜日、勉強会がありました。
珍しく S 様が出席。
まあ、出席するのが当たり前なんですけれども(^-^;
彼女が出席するのは珍しい。
これは、いいことなんだけど・・・
出席すると 絶対 何か 嵐が起こるので それもまた なんだかな と思います。
先週の木曜日も嵐が15分ほどありました。
↓
2024年05月17日の日記
「S 劇場 勉強会にて嵐」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1987605610&owner_id=4792539
その理由というのは 上司からのお願いだったのです
↓
そのお願いというのは、
「私たち 相談員が事務などを事務補助の A さんに頼むときには、直接指示をするのではなく、上司を通してほしい。そうでないと上司がA さんの仕事を把握できないから」というものでした。
多分、これは S さんのあの行動が原因だと思われます。
S さんは自分の担当のセミナーが10日後にあるんです。
まだ10日も先だというのに、何でも先に準備しておかねば気が済まないSさま。
当日参加者に配るチラシやパンフレット一式をバインダーに挟むのですが、普通はこれ、前日、または前々日にやっておけばオッケー。
しかし、彼女は10日前にこの作業をやったのです。
しかも、上司に断わることなく、独断と偏見で勝手に事務補助の A さんにやってくれと頼んだのです。
上司は、そのチラシに交通安全のチラシも混ぜてほしいと思っていたようなのです。
しかーし、いつの間にか S さんが A さんに指示し、セッティングが終わっていたという・・・。
なので、このことについて注意したかったみたいです。
(私の想像だけど)
すると、ちょうどこの日、Oさんが事務補助Aさんに「この棚のチラシが減っているので補充してもらってもいいですか?」と頼んだみたい。
なので、Oさんが「チラシの補充程度の小さいな指示でも、上司を通すんですか?」と質問。
上司は「そうです もう何でも私に言ってください!」と返答。
Oさんはその返答に疑問を持ったみたい。
私も同感。
ほんの些細なお仕事まで上司を通さないといけないことでちょっと窮屈だなと思ったのは事実です。
でも上司の指示に従うのが私たち 部下の役目。
Oさんは、「分かりました」 と返答されておりました。
これで話は終わり、次の議題に行くはずでした。
しか〜し、ここで S さんは 反論!!!
「どうしてそんな些細なことまで いちいち 上司に断らないといけないのですか!!!
納得いきません!!!

」
ものすごい勢いで反論されました。
上司はブレません。
↓
「全てにおいて 事務補助Aさんへの指示は私を通してください」
Sさま「納得できません!!!〇×△◇・・・(長い反論)」
上司「〇×△・・・」(短い)
Sさま「〇×△〇×△・・・・」(長い)
この戦いが10分以上続きました。
私はどーでもいいので(従えってことだから、それで終わり)、
聞いてはいませんでした。
(妄想タイム)
上司はあくまでも 意思を貫き通していらっしゃって(当たり前だよね)、
だんだんお気の毒になったので、最後は私がコメントをして話に終止符を打ちました。
わたし「分かりました。とにかく、Aさんにお仕事を頼むときは直接言わなくて上司を通すってことですね!!!」
Sさんはとても不服そうでした・・・
S さんったら、どうしてもこのことで納得いかなかったみたい。
先の会議で、ちょっとだけ 同じ気持ちになったであろうOさんと個人的に話をしたいと思ったみたいです。
んで、夜、Oさんにプライベートで電話をかけたみたい。
でも 、Oさんはその電話に出なかったみたい。
(想像できます(=o=;))
折り返しの電話もしなかったみたい。
まあ 、折り返ししたら 長時間拘束され、とんでもないことになるからね(;'∀')
この、Oさんの折り返しがなかったということで 、S さんは不満を持ちました。
土曜日の朝、今度は、別の同僚N田さんに電話をかけたみたいです。
着信に気づいた N田さん電話を取ろうかとるまいか 脳内で一緒に迷ったらしい。
取りたくない・・・、
(N田さんのココロ)
そう思ったけれど その様子を見た旦那さんが、
「もし電話を取らなかったらこの週末この電話のことできっとお前はモヤモヤすると思う。 そうなるくらいなら頑張って今、電話を取った方がいいんじゃないか?」と アドバイス。
N田さんは電話を取ったそうです。
S さんからの要件というのは、Oさんに対する不満でした。
Oさんが私の電話を取ってくれない(; ・`д・´)
その不満で30分の通話だったそう・・・
ほんと時間泥棒です。
さらに不満の内容は上司への不満になったそうです。
S さん曰く
「私に対する上司のイジメがすごい。
だから、課長に上司を変えてもらうように訴えようと思っている」
怖すぎる

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