以前、福井県立図書館が出した本で、100万回死んだねこ 覚え違い タイトル集と言う本があることを知りました。
ウェブページでも見ることができますが。
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https://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/tosyo/category/shiraberu/368.html
今回、図書館で本を取り寄せてみました。
昨日、残業帰りに(昨日も一人5時半まで。なんでだろう、必死でやっているのに仕事がてんこ盛り。昨日は8件の相談を受けたからだね)、生涯学習プラザに寄って、お取り寄せの本を持ち帰りました。
本を開けると、図書館の貸し出しカードが挟まれています。
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ユニークな工夫ですね。
さっき読んだのだけど、面白すぎる!!!
初っ端から笑っちゃいました(^^♪
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『坊っちゃん』
でよろしいですね。
古典的名作がずいぶんかわいらしくなりました。
社会が移り変わる明治の世を背景に、教師として四国に赴任した“坊っちゃん”が巻き起こす騒動を描いた青春小説です。
無鉄砲で喧嘩っぽい坊っちゃんなんですが、彼をかわいがって育てた下女の清(きよ)からは“僕ちゃん”に見えていたかもしれません。
こんな感じで覚え違い、タイトルが90個書かれています。
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※追記
過去の日記を検索してみたら・・・
案の定、わたし、このこと、
書いていました(3年前)。
ほんと、あきれるくらい、完全に忘れることが超得意です。
まったく同じような話を書いていますね。
(;´д`)トホホ・・・
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2023年07月30日の日記
「100回死んだねこ」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1985596470&owner_id=4792539
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