mixiユーザー(id:8569111)

2024年02月23日00:55

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商品管理とセキュリティー


ここ 30年程だろうか?
バーコード、QRコードが普及、一般化した。
スーパーのセルフレジなど、これらの普及無しには考えられない。

さて、スーパー・コンビニ等では、一部の高額商品限定だろうが、記事内の楽器店だったら、ほとんど全ての商品に、万引き防止タグを付けているだろう。

ググれば判るが、形状は様々。
ま、明らかに、それ(万引き防止タグ)と、判る物の方が、抑止効果は強そうだ。

さて、客が商品をレジにて精算、
その際、万引き防止タグは、どう扱われる?

大きく分けて、二種類ある模様です。
*非消去型;精算後、店員がタグを外して回収、タグは再利用されるコトになります。
*消去型; 精算すると、タグは無効化されます。無効化の方法も複数種、存在する模様。タグは商品に付けられたままで、客は持ち帰るコトも可能。

本件では、消去型タグが取り付けられていたのでしょう。
消去型は、シールみたいなのが貼り付けられている例が多く、商品バーコードも兼ねていて、レジでスキャンして、精算終了すると無効化するのが多い模様です。
しかしながら、本件では、商品の大きさに見合った、割と目立つ形状だったのでしょうね。
そのタグをレジでスキャンして、精算終了した瞬間に無効化されたのでしょう。
無効化以前に店から持ち出せば、当然、アラームが鳴ったハズ。

ま、念のため、レシート類は、チャンと持ち帰りましょう。



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ヒロシ、最近買ったベースに“存在してはいけないモノ”が……「わしゃちゃんと金払ってますよ」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=7758804
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