を読んだ。松谷健二訳
銀河の麻薬商人
クルト・マール著
ガニメードからの補給を受け、ホヌルに舞い戻ったローダン達は、空と陸から徹底的な捜索を行い、ハイパー多幸症の治療につながる情報を探し求めた。
やがて見つかったのはまだ知性を残しているホヌル人たちで、彼らは「神の足跡」を見せてくれると言い・・・。
なんだかモヤっとする話。
ここまでやってそれ?
人間とモンスター
K・H・シェール著
アルコンに戻った一行は予想通り患者は治療不可能と聞かされ、更に新たな任務が。
今度こそはとモーフの生まれた惑星へ乗り込むが、そこはアンモニアの嵐が吹き荒れる地獄のような世界だった・・・。
これまたモヤッとする。
そこまでやってそれ(笑)?
しかし最後の展開は少々意外ではあった。状況の進展には繋がってないが(汗)
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