古民家の
南面の雪は溶けたけど
屋根から落ちた
東面と北面の雪が残っているので
(上↑は東面。下↓は北面。屋根の面積が広い北面のほうが多く雪が残っている。)
この雪が早く溶けるように
山になっている雪を
陽が当たって溶けている平地に
広げる作業をした。
(東面の雪かき作業↑↓。)
(北面の雪かき作業↑↓。)
(北面の雪かき作業↑↓の続き。)
(北面の雪かき作業↑↓続きの続き。)
(北面の雪かき作業↑↓続きの続きの続き。)
(ほとんど残っていないと思ったが
雪かきして広げてみると(特に北面は)↑↓
けっこう多くの容量の雪が残っていた。)
「だいたいこんなもんで、いいだろう」
と思えるまで作業を進めると
3時間くらいかかった。
(上↑は東面、下↓は北面の雪かき後。)
これで
このまま雪が降らなければ
これが本当に本(2021)年度最後の
雪かきになるかもしれない。
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最終更新
令和4(2022)年3月16日 22時22分
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