を読んだ。
地球救援
金星基地でアルコンの小型戦闘機が6機発見され、その試験飛行中にIVsによる本格的な侵略が開始されたとの連絡が入る。
ミュータントによる諜報活動が様になっていてかっこいい。
しかし一番びっくりしたのは、いきなりアダムスとIVsの素手の格闘がはじまったときだった(笑)
決戦!ヴェガ星域
3年が経過。
ヴェガ星域に多数の宇宙船がワープアウトしているのが感知され、ローダン達は初の超光速航行でグッド・ホープをヴェガ星域へ。
そこでは爬虫類型のトプシダーの艦隊がヒューマノイドのフェロル人の艦隊と壮絶な戦闘を繰り広げていた。
科学技術では圧倒しているアルコン船の攻撃でトプシダー船は次々に爆発するが、予想外の船影が突然現れ・・・。
いきなりこれまでとは全く違う展開がはじまってびっくり。
3年たってるし、太陽系を飛び出すし、トーラちゃんは「あいつら、わかったでしょう。相手がだれだか!」とうっぷんを晴らすも、これまで遭遇したことのない強大な敵が。
そしてあたかも前後編の前編のような終わり方(汗)
浮遊機械都市ボーグか〜〜〜〜(笑)!
どうなるんじゃ〜〜〜〜〜(汗)???
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