前回の日記では、木製のスピーカースタンド3セットが届いたところ までで纏めました
こんな感じでした
その後、TAOCの金属製のスピーカースタンドが入荷
次に、洋物のスピーカーの代表として、JBL(笑) のおもちゃを J316PRO
ネット上のインプレッションでは、金属製のラックが良い、それもTAOCが良い とか
まずは素直にセッティングしてみます、が、なんかしっくりきません この日はここで終
またまた、次に 大物が3箱入荷
2台目のアンプとスピーカーのセットなんですが、アンプに輸送事故がありまして

一旦出戻りになります。 今日時点でまだ戻らず
とりあえず、スピーカをセットしましょう
予算の関係で、1000M とか ダイヤトーンとか、いろいろ検討はしたものの
YAMAHA NS-500Maになりまして、 とりあえず、スピーカ4セットが並びました。
その後は、小物類 まずは 小石
一枚=1kgほどの重石として、振動が発生するモーターを使用したメカニズム機器の
防振・制振の目的で、置きます。 まぁ 効果のほどは 「気のせい」レベル
大石の入荷時の写真がありませんが
JBL316PROの上

YAMAHA 10Mの下に
一枚8kgほどの桜御影石板が 入りました
こちらの石は、載せてみるまでは眉唾だと思っていたのですが、歴然と音が変わりました
特に低音で、低音の立ち上がりが硬くなる(鋭くなる) 残響も少なくすっきりする
恐らくJBL316のボディが軽すぎて、自分の低音振動で揺れちゃって、発音がぼやける
のではないかと思いますが、信じてなかった僕が驚くほど 変わりました。
で、今夜のセッティングが こちら(明るい写真に差し替えしました)
結局、中心線から左右に振り分けて、一番外側は少し手前に出してセットしてます
この配置が一番素直に音がセンター定位します、一番外側は壁の反響の影響を受ける
ので、密閉型で「抑えた音」である「はず」のYAMAHA NS-500Maを
ツイーター、スコーカーを内側に並べる配置で、TAOCの金属製スタンドで支えます
JBLは自分の耳で聞いて、一番背の高い木製のスタンドで、一番内側に置いて
少し外側に向けた設置で、音の広がり感を求めています。
残念ながら、CORAL X-�擦�YAMAHA NS-10Mは、アンプが出戻り中のため
音が出せず、チューニング出来ていません。 楽しみはこれからだ(笑)
アンプが来る場所に、代わりの ライン・セレクターが鎮座中
アンプ2台
SANSUI AU-D707F Extra YAMAHA A-7a(修理中)
スピーカー4セット
CORAL X-�察 �JBL J316PRO YAMAHA NS-500Ma YAMAHA NS-10M
カセットデッキ3台+1台(故障中)
AKAI GX-93 Victor TD-V515 TASCAM CC-222SL MK�供 �AKAI GX-R55
CDプレーヤー3台
KENWOOD DP-1000(修理中) TEAC CD-P650 TASCAM CC-222SL MK��
*タスカムのデッキは、リバース録再カセットデッキとCD-RW録再のコンボ機
LP-EPレコードプレーヤー
audio-technica AT-PL300
同種の機器の並び順は、今日現在の僕の中の優先順位です。 今後セッティングや
エージングが進む中で、変わったり、故障で戦列を離れたり するかもしれない
・・・・・・・・・・・・・・なんか、贅沢な暮らしになって来たぞぃ(笑)
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