本日8月25日の月例ボドゲ会は、Kerberos氏、OK氏、化夢宇留仁の3人でシドマイヤーズ・シヴィライゼーションをプレイした。
化夢宇留仁はロシア(赤)、Kerberos氏がアメリカ(青)、OK氏は中国(黃)でスタート。
それぞれが内政に精を出し、文明を発展させていった。
このゲームでは技術、文化、経済、軍事のどれかで一定の成果を出せば勝利できる。
化夢宇留仁のロシアは最初から共産主義政府で各都市から収穫できる生産ポイントが高いのだが、その代わりに芸術文化関係に弱い。とりあえずはよくわからないので軍事と技術を上げていった。
Kerberos氏のアメリカは技術と文化をメインで上げていく。
OK氏は文化メイン。
最終的にはOK氏の文化点が次ターンに勝利ラインに達するのを防ぐことができないと判明(Kerberos氏の核攻撃&化夢宇留仁による都市支配でも足らない/笑)し、OK氏の勝利となった。
ソロプレイ感が強いものの、なかなか面白いゲームだと思った。
プレイ時間はインスト入れて6時間なので、この手のゲームとしては軽い方かな?プレイ感も思ったよりも軽かった。
少なくとも最後までだれずに遊べる面白さはある。
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