を読んだ。と言うか解いた(笑)。2014年3月23日。ニコリ編著。文藝春秋。
ひたすら数独の問題が載っている、一連のシリーズの1つで、昔会社でそういう類の電子ゲームを商品化する際に参考で買ったもの。
もちろん感想もくそもなく、簡単だった、とか、難しかった、とかである(笑)
化夢宇留仁はよく間違えた答えを書き込み、それが全部ボールペンなので、ページによっては修正テープを2重3重に貼り付けてぐちゃぐちゃになったりした(笑)が、さすがに100問解くのは時間がかかり、丸々1ヶ月は楽しめた。
少なくともコスト・パフォーマンスでは間違いなく最強(笑)
ログインしてコメントを確認・投稿する