昔から漫画やアニメのネタになりますが、割と印象的だったのは大学時代初期のミンキーモモ(第1作)辺りかな?
現実的な、大人達の対応を郵便局を描写して表現していた。
信じている人のところには密かに訪問しているのでしょう、昔も今も!?
みたいに捉えている昨今の私だったりする。
小学校一年生の頃までは信じていました。
そして、小学校五年生の頃は現実を知ってしまったように記憶しておりますが、その間、中学年頃は記憶が曖昧です。
両親から聞かされた、私自身のエピソードで傑作?だったのは4歳になる直前の話でした。
当時、東京都東村山市に住んでいましたが、12/24は世田谷区の父の実家に泊まることになっていました。
吉祥寺付近で買い物の後、井の頭線に乗ろうとしたら、私は中央線に乗ろうと激しく抵抗したらしい!
要するにね〜、
「(東村山の)自宅に帰らないと、今夜はサンタクロースが来るから、
(世田谷の)祖父母の家には来ないはずだ、ちゃんと自宅で寝ていないといけない!・・・云々

」
ということだったらしい!
結局、
母が「大丈夫、パパがサンタクロースに連絡して(世田谷に)来るから・・・云々。」と、説得したらしい

。
確かにその晩には来た模様だ。
誕生日とクリスマスが一緒なのはどんな偶然が重なったのだろうか?
ホワイトイブになっております。
何歳までサンタを信じてた?
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1857383&media_id=116
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