今朝の北日本新聞第8面に「韓国ユッケ事情」という記事がありました。
以前、喫煙対策が韓国よりも遅れていると書いたコトがありましたが、
コレを読むと、食品衛生管理に関する行政の動きも、我が国は韓国

よりも遅れていると言わざるをえない。
一部を転載;
>韓国では生肉を提供する際の特別な衛生基準はないが、年に数回、食品医薬品安全庁が抜き打ち検査を行う。
同庁によると、昨年4月は全国 1426店のうち 45店が肉から細菌が見つかるなどしたため営業停止や罰金処分などに。
一方で、これまでユッケの食中毒の報告例はないという。
検査では肉を買った領収書まで全て調べ、原産地の表示も確認するとのコト。
監督省庁の、役所・役人の「権限」って、一体何のため、誰のためにあるのか?
今一度考えてもらいたい。
な、議員さん、キャリアさん!
あー、あんな美味しそうな記事読んだら、また釜山に食い道楽しに行きたくなったにょ






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