車中泊用のシュラフは、2種(冬用・夏用)持っていて、季節で入れ替えして運用してます
先日の瑞牆山などに登った遠征までは、冬用を使用していましたが、さすがに暑いので
下ろして、洗って収納へ
代わりに夏用のシュラフを、出して来たのですが、そうでした首回りに内側生地の切れ目が

こんな感じに、封筒型の
ファスナーが無い、入り口側が綿が見えちゃってました
ちょうど顔に当たる部分で、何とも具合が悪いのですが、昨シーズンはこれで寝てた
ふと、思い立って、治しました、というか、布団の衿付けですね
昔風に言うと「かがり」「縢り」ですが、もう普通の検索では出にくくなってる
漢字も初めてみました(笑)
ボタンホールに辛うじて「縢り」の言葉が残っているようですね
遠征用のお風呂セットで常用にしていた「よれたタオル」「縒れ」これか???
昨年10月に志賀高原で遊んだ際にお世話になった「西発哺温泉ホテル」のタオル
タオル付きでの外来入浴価格だったので、2回入浴したので2枚ある、内の1枚を
使って、実にタドタドしい(笑)縫い目で、お裁縫してみましたよ
一応、半返し縫い・・かな? 糸が2重に入っているのと、長めに付けた糸でも
4回くらいに分けたので、一部に異常が出てもすぐに解体しないかと(笑)
元々 大分古いので、このタオルに異常が出る前に 他の部分の裏地に穴が開きそう
そうなったら捨てましょうかねぇ
今の所は山用と車用は別管理で、車用は「封筒型」、山用は「マミー型」ですね
山用は3本持ってます、一番古い化繊のシュラフ、次の車中泊用に下ろすかもね
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