今日もまだ iPad Pro(12.9 inch)から。
令和3(2021)年5月8日に
ソフトバンク百万遍で
引越しの発注をしたのだが
私の知識不足で
というか
蒜山地区は IRUエリアなので
「提供不可」
という事を聞いたのだと思う。
なので
真庭いきいきテレビで
「建物への光回線の設備導入敷設工事」を
「有料」で
やらざるを得なくなった(IRUエリアだから?)
のだと思う。
で
今また
私の知識不足で
5月8日の引越し手続き発注が
キャンセルになっていて
令和3(2021)年7月27日に
改めて引越しの手続きを
再開してもらっている状況。
なので
1.手続き状況の連絡(提供可否の確認に2〜3ヶ月かかる場合アリ)。
2.引越しの案内通知を受け取る。
3.引越し元の撤去工事(利用中の機器は引越し先に持って行く)。
4.引越し先の敷設工事・機器の接続
(1)立ち会い必要の場合アリ。不在の場合、派遣費用取る場合アリ。
(2)工事後、光BBユニット等の機器を接続。
を、一からやり直している状況。
なんともはや、段取りが悪い。
バッファローのフラッグシップ最新機を
この機会に使いたいのだけれども
IRUエリア(自治体)との契約
NTT西日本との契約
コラボ事業者との契約
プロバイダとの契約
と
契約だらけで
しかも
その契約が
めちゃくちゃ文章量が多い。
どの事業者も
自分の権利を守るために
ガチガチに守備を固めていて
「お得ですよ、お安いですよ、回線スピードが速いですよ」
と売り文句は威勢が良いけれども
肝心の
私の希望
「IPv4 over IPv6 接続方式で、
Wi-Fi ルータはバッファローのフラッグシップ最新機を使って
簡単に接続したい」
という
別にどうという事ないと思う
簡単な希望を
叶えてくれる事業者が
見つからん。
で
ネットが繋がらないのは
定住促進補助金の交付決定に対する
交付申請書すら出せないから困るので
ソフトバンクで契約継続する事に
折れて
当座のネット接続を確保するために
ポケット Wi-Fi を
今日(2021年7月30日)
発注した。
そこまで進んでいるのだけれども
それでも
「この機会に
さらに良いネット環境を
整備したい」
との気持ちは持っている。
違約金を払いたくないのであれば
2023年の1月または2月に
ログインしてコメントを確認・投稿する