を観た。
第6文明の宇宙船は反物質エンジンも通常エンジンも整備中にも関わらず飛行していた。
第3のエンジンが存在するのか?
撤退するバッフクラン軍を追撃するイデオンだが、振り切られてしまう。
しかしその後まだイデオンの力を観ていないバッフクランのダミドは、独断専行で攻撃部隊を出撃させる。
イデオンと宇宙船の面々はその構造の把握と操縦訓練に明け暮れていたが、ダミド隊の援護として派遣されたギジェ隊がイデオンを発見して集中攻撃し・・・。
相変わらず状況のたたみかけでどんどん物語が進んでいく。
それにしてもコスモの性格悪すぎないか(汗)?
今回びっくりしたのは、バッフクランの戦闘機風情の攻撃でイデオンの足のパーツが破損したことで、その後の展開を考えると超大金星と言えるのではなかろうか(笑)
そして反物質エンジンを起動してぶっ飛んでいくソロシップ。
なんか周りは水爆クラスの被害が出ているっぽいのだが・・・(汗)
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