先日、健康指導を受けました。
(保健関連の課から呼び出しを食らったのです)
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2025年02月18日の日記
「糖分のはなし」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989425631&owner_id=4792539
スリムな私が!?
健康指導の際、おやつの食べ過ぎであることを指摘されました。
だよね・・・
自覚あります。
だって、りすのようにいつも食べてるもん・・・


今回ばかりは、きちんと反省しました。
保健師さんに「私に刺さる言葉を下さい!!!」とお願いしたところ・・・
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「インシュリンは有限である。枯渇したらもう出ません!」と言われました。
この言葉、私の胸に刺さりました。
わたし、これまでの55年の人生、糖質については、誰よりも多くとっている自負があります(なんでやねん)。
なにしろ、「おやつと言えば、わたし。」だからです。
そこで、今回、血糖値のことについて調べることにしました。
(超無知なので・・・

)
すると、「糖化ストレス」という言葉を知りました。
無知な私、この言葉は初耳

です。
「糖化ストレス???」
糖化ストレスとは・・・
体内のタンパク質が余分な糖と結びつき、劣化することで老化を早めること。
糖化によって産生される「AGEs(終末糖化産物)」が蓄積され、認知症や糖尿病、動脈硬化などの危険因子となる。
【糖化ストレスによる悪影響】
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皮膚のハリや弾力性の低下、黄ばみ、シワの原因となる
白内障や加齢黄斑変性に関与する
卵巣機能にも障害を惹起し、生理不順や不妊の原因の一つになる
血管内皮細胞の障害などさまざまな不調に繋がる
【糖化ストレスの対策】
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糖の摂取量を減らし、GI値の低い食品を積極的に摂る
適度な運動をする
睡眠時間を十分に確保する
お酒・たばこは控えめに
ストレスをため込まない
紫外線対策は一年中行う
・・・・・・・
もっと分かりやすいものないかな〜と探したところ、友利新先生の動画を発見
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https://youtu.be/YMoeykWu-14?si=PG_edkC-czGifKpi
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