を読んだ。
それにしても会社から帰ってキャプテン・フューチャーを読み終えたあとに読み始めてその日の内に読み終わってしまうとは・・・マンガか(汗)
吸血鬼のための狂騒曲
友人の別荘に遊びに来ていたエリカの一家といつもの友人2人。
その家の関係者である少女が1人溺れて死にかけるも、辛くもクロロックが救出する。
しかしそれは事件の始まりにしかすぎなかった・・・。
このシリーズには珍しいはっきりとしたミスリードがあり、化夢宇留仁はしっかりと引っかかったのであった(汗)
かと言ってミステリとして面白いかと言うと、そういうシリーズではない(笑)
吸血鬼のための料理教室
生徒の殆どが男性で、夢中になって仕事さえ二の次になってしまう料理教室。
その調査のために入会してみるエリカだったが・・・。
そう来るか!?というオチ。
しかも頼んでもいない敵の中の裏切り者によって解決(笑)
いろいろと意外性は楽しめた(笑)
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