マンホールの蓋が外れて、噴水様に水が!?
簡単な理屈だ、下水管の容量不足。
大都市なのだから、下水道本管は、道路の下のトンネルごとく、大きな断面の管を埋設しておくべきでした。
この辺り、もう50年程前から、新聞記事などで指摘されていました。
担当役所の皆様には、是非とも考察願いたい!
そして、自分も含めた一般市民の側からは、こういうインフラ整備に税金投入は当然と理解したい。
うん、そうよ、議員様の視察旅行と称した物見遊山じゃ無く、こういうインフラに税金投入ならば大歓迎!
妙な政治屋とのやりとり、大変でしょうが、賢官僚の皆様、頑張って!
さて、滅多に雨が降らない地域に大雨が降ったら?
常識的に考えたら、大洪水!
サウディアラビア王国メッカ市では、20世紀半ば頃まで、時々洪水が起きたそうな。
だが、現在では、近場のヒジャーズ山脈で豪雨が発生しても、洪水は起きない。
メッカ市地下に、下水道トンネルが造られているからだ。
豪雨で、ワジから溢れた水が、地下に、トンネルのごとく掘られた下水道を流れる仕組みなのです。
この辺、賢官僚・賢政治家の皆様、
是非とも視察してきてくださいませ!
メッカには異教徒は入れない?
ま、それは置いといて、
選挙民から支持されるような視察旅行ならば、大いに結構!ってコト。
賢官僚・賢政治家の皆様、是非ともお願い申し上げます・・・。
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■千葉豪雨、死者13人に=浸水2300棟超、放置車両600台
(時事通信社 - 08月18日 14:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8912220
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