400頁ほどもあったのですが、
マハさんの絶妙の筆致にやられて
わずか買ってから5日弱、だってずっと読み続けているわけではないので
で読了いたしました。
思えばパンチラインは
あの焚きつけられた脅し事件を
何んともコミカルな
メールで本人を呼び出して
あれこれしているうちに
本人の悪意まで、もみ消した
あの一言
「私は総理の夫です」
すべて、これで、流れが決まってしまった
ように思います
日和さんの人柄のよさが、凛子さんを最終的に
VICTORYに導いてしまったのですね
ほんと、素敵にお話でした。
マハさん、また面白い小説、みつけて
読みますね
、、、なかなかリボルバーとかいかないかも(^^♪
smile(^O^)
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