マハ先生の作品は
一分間だけ、旅屋おかえりに続いて
3作目
これがデビュー作のようですが、
女子高校生を通じて
いろいろ考えさせられてしまう
すてきな作品でしたぁ
映画化もされてて
後日ネットで探して
みてみようかなと
思ってますが、
特に考えさせられたのは
自分の思い込み、拘りって
一度表出してしまうと
なかなか、大変な感情なのだなぁ、と
サブ主人公の孝美を通して
考えさせられました
(^O^)はもう半分は人生を
生きてしまったと思うので、
そういう感情には
留意して
これからの余生を
愉しみたいかな、と
思ってしまった一冊でした(^^♪
smile(^O^)
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