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2024年04月20日05:33

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240414の午前中の山

1大越路峠、歩いたコースに主なポイントの通過時間を書き込んだ地形図はこちら
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峠にはトンネルが出来て、旧道は一部を除いて通行できない、唯一入れる旧道には
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営業している蕎麦屋がある。通行止ゲート付近に駐車、簡易水道施設脇に廃林道
暗い内に現着、準備中に明るくなったので 5:20 スタート、ブル道が複数ジグザクにある
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沢線が詰まった辺りで、尾根に乗り主尾根の合流を左折、間もなく小屋が見えてくる
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5:50 小屋を囲む網柵の脇に三角点を確認。復路は気分を変えて別のブル道で下り
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6:15 車に戻った。 行動時間 55分、標高差 165m

2沢坪山、歩いたコースに主なポイントの通過時間を書き込んだ地形図はこちら
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目標の林道が工事中で入れなかったため、手前に駐車して徒歩で 6:45 入林
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前方から聞こえていた作業音は、砂防ダム工事中に沢水を汲み出す為のポンプ電源
発電機のエンジン音だった、この日は日曜日で工事はしていなかった模様
砂防ダムの前が林道の交差点、ココを左折。荒れた沢線の廃林道を上がり
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7:05 適当な斜面で右側の斜面を上がり尾根に乗る、細い尾根は道が有るが上が藪っぽい
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7:15 主稜線に乗り、左折 7:30 三角点のあるピークに着く
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フォト 私製の山銘板あり
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下山では、主稜線の分岐に気付かず通過、掘割りに道祖神の石柱「見覚え無く」気付く
少し戻って、先ほどの藪っぽい細尾根に下る、沢線は荒れていたので下りは尾根線
明るく歩き易い尾根で大きく下ってから、最後に沢線に下り、工事現場を見て
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8:15 無事車に戻った。 行動時間 1時間30分、標高差 210m

3谷倉山、歩いたコースに主なポイントの通過時間を書き込んだ地形図はこちら
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図の中央の赤線が谷倉山、頂稜直下の岩稜で敗退した
事前の調査で、点線を辿って歩かれていない様子が判っていたが、一応登りでは追う
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車は林道を上がった先の広い地点に駐車(写真は下山時撮影)、9:10 スタート
少し戻って民家脇を抜け、集落上の耕作地を上がるが獣除けの柵が歩きにくい
結局2回(IN-OUT)柵を乗り越えて沢を上がるが、歩きにくい上に林道もあるし
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その先も点線の付く沢から着かず離れず(これが結構辛い)、
沢線に着いた踏み跡が消える付近で、右岸尾根に乗る 10:00 細く岩勝ちの尾根を行くと
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石祠、そのすぐ先にほぼ直角の岩壁が出現、この付近の岩は薄く割れる岩で脆く
登れない事も無いが、下りは命がけっぽい匂い。ここで敗退を決断 10:25
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下りは往路の荒れた沢線を嫌い、尾根をそのまま下り、最後少しの急斜面で林道に着地
11:10 判断を迷って左折したが、朝の沢線に出そうだったので折り返し、そのまま
フォト 林道を20分歩いて、駐車点に戻った
 行動時間 2時間20分、標高差 290m

4粟野三角点、歩いたコースに主なポイントの通過時間を書き込んだ地形図は
上の谷倉山と同じ図の上側の赤線。利用した林道は荒れ気味だが展望の良い所がある
フォト 峠地形の場所 12:40 スタート
登りは尾根の林内を上がるが、送電鉄塔で林道と合流、その先の林内に三角点あり
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点の先に明るい場所有り12:50 皆伐斜面で展望が良い。折り返し、13:00 車戻り
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 行動時間 30分、標高差 30m
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