令和3(2021)年2月8日に
京都下鴨の旧自宅で閉眼供養をしてもらってから
9ヶ月と11日経って
蒜山高原の古民家で開眼供養を漸(ようや)くしてもらうことができた。
ほんとうは自分で開眼供養をするつもりで準備していたが
必須の『理趣経』を深く理解する為の研究に時間がかかり
このままでは母の誕生日までに開眼供養を済ませることが出来ない
と思って
母の誕生日であり
我々夫婦の結婚記念日でもある
11月19日に
開眼供養をすることにした。
午前11時からの予定だったが
午前10時頃来られたので
最初バタバタしたが
無事完了することが出来た。
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最終更新
令和3(2021)年11月19日 19時56分
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