を観た。2014年6月28日。アレック・ケシシアン監督。
UKヴォーグ誌でアシスタントとして働くエミリーは、イケメンのアシスタントカメラマンのパオロと、彼女のルームメイトでゲイのピーターの間の恋のキューピッドになろうとする。
うまくいったかと思えたが、実はパオロはストレートでエミリーに恋していた。
エミリーはそうとは知らず、南米出身のパオロの永住権獲得のため結婚を申し出る・・・。
しばらく忙しかったので感想が書けず、観た映画のタイトルだけひかえておいて、最近会社の行き帰りの電車の中で思い出しながら書いているのだが、この映画は今まで観た中で最も内容を忘れている(汗)
まず主人公の顔が思い出せない(汗)
ネットであらすじを見ても「ああそうだった」という感覚がほとんど無い(汗)
特に後半の展開が記憶の欠片も無い(汗)
ちうわけで、記憶に残らない映画だというのがこの映画に対する今書ける最大限の感想ということになる(汗)
しかしそれなりに内容を伝えている感想のような気もする(笑)
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