を観た。2014年5月10日。ショーン・レヴィ監督。
博物館に封印されていた不思議な力を持った石が解放され、夜になると展示物が動き出す。
仕事を転々としていて奥さんにも逃げられたラリーはよくやく博物館の夜警の仕事にありつくも、夜な夜な動き出す展示物に悩まされるはめに・・・。
まあ普通に楽しめた。
しかしあまりにひねりがなさすぎてどうしても途中で集中力が途切れてくる。
まあそもそも集中して観るほどの内容ではないのだが(笑)
せめてもう少し博物館の外のドラマが描かれていればとも思うのだが、やはりそこまで気にかけることもないような(笑)
とりあえずインディアンのねーちゃんは微妙な感じが可愛かった(笑)
ロビン・ウィリアムスが神経質な歴史上の人物の役で出ているのだが、その神経質さが全然演技じゃなさそうで、今となって見ると少々痛々しかったり(汗)
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