■世界的ピアニスト反田恭平さん(32)が道交法違反の罪で在宅起訴 首都高を時速144キロで運転した罪 初公判で検察側は拘禁刑3か月を求刑 東京地裁
(TBS NEWS DIG - 10月06日 16:22)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8977914
首都高速道路は決して高速道路ではない。だから殆どの区間は時速60キロ制限。そこを144キロとは狂気の沙汰だ。
普段の力任せなピアノの弾きっぷりから、車を飛ばしたくなる性格も想像できなくはないが、事故を起こせば巻き込まれる被害者が出るであろうことにすら思いが至らないようだ。
自身ピアニストでもある指揮者の上岡敏之が「最近はアスリートのようなピアニストが増えてしまって」と苦言を呈していたが、彼などはその最右翼だろう。尤も乱暴なピアニズムをアスリートに例えては真のアスリートに失礼だが。
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