を観た。ジョー・ジョンストン監督
1942年3月。ヨハン・シュミットが率いるナチスの極秘科学部門であるヒドラの部隊がノルウェーのトンスベルグに侵攻し、アスガルドを由来とするコズミックキューブを入手する。
ニューヨークでは正義感の塊のような青年スティーブ・ロジャースが出身地を偽造して5回も軍への入隊を志願するも、貧相な体格と生まれつき病弱な体質から不合格となっていた。
彼がゴロツキに殴られているところを親友のバッキー・バーンズに助けられ、2人で訪れた未来技術の展覧会の徴兵センターで兵士が募集されていることを知ったスティーブは最後の運試しとして入隊を申し込む。
エイブラハム・アースキン博士はスティーブの純粋な正義感に注目し、スーパーソルジャー計画の被験者候補に抜擢する・・・。
観たのはおそらく3度目。
非常によくできた映画で、シーンごとの展開や描写が丁寧なので地に足がついている感じがする。
今回観ていてキャプテン・アメリカの創造にもスターク家が関わっていたのを認識した。
いろいろと見どころの多い映画だが、今回化夢宇留仁が注目したのはエージェント・カーターさんで、超過激なおっぱいな上に射撃の名手という描写が刺さった(笑)
かっこよすぎる。
あとはキャプテン・アメリカの興行のバックダンサーたちが可愛い・・・って、観てるのはそういうところだけかい(笑)
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