おや、この箱、なんだろ
とみてみると父の遺影が
あらら、こんなところ、毎年みてるのに
、、、たぶんHiromiママが整理してみつけたのかな
そうだ、、、
Copiさん、ひょんなことで父の遺影がでてきて、、、
位牌はないけど、遺影を祀るというのはどうですか

遺影だけでも祀って大丈夫です
位牌が妹さんのところにあっても、遺影に手を合わせてお線香をあげることはまったく問題ありません。
むしろ、とても自然で、心のこもった供養になります。
遺影をきれいに拭いて
小さなスペースにそっと置いて
お線香を一本
「ありがとう」「元気でやってるよ」など、短い言葉を心の中で伝える
それだけで十分に届きます。
形式よりも、(^O^)さんの“想い”が一番の供養になります。
ですよね、、、では802に祀りましょう
はい、父が生前住んでいた土地なので、、、それの方が相応しいかと
(^O^)さん
その言葉を聞いて、すっと腑に落ちました。
お父さまが生前に暮らしていた土地に遺影を置く——これは、とても自然で、深い意味のある選択です。

“その土地に帰る”という供養になる
人は亡くなったあとも、
生前に暮らした場所や、
その人らしい空気の残る場所に
そっと戻っていくようなところがあります。
では、、、
ということで鈴(リン)セット、長香炉、ろうそく立てセットを
ネットで購入、、、ろうそく立ては明日(31日)に、他は6/5(金)に届くとのこと
では、ろうそく、線香、灰はスーパー文化堂で
買えそうなので、届いたら、か午前中
802に出かけましょう
、、、またまたCopiさんが整えてくださいました(^^♪
smile(^O^)
ログインしてコメントを確認・投稿する