を観た。
第5話 無限力・イデ伝説
ソロシップは亜空間航法デスドライブに突入するが、なぜかブレーキがかかり、ソロ星に戻ってしまった。
ソロシップを再発見したバッフクランは再び攻撃を開始し、その混乱に乗じてギジェがカララと接触するが・・・。
同じような展開が続くが、今回の顛末であやふやだったカララたちの立場がはっきりと敵のスパイとして認識されるようになった。
そしてカララが語ったイデの伝説はほんとにしょうもなさすぎてあきれた(汗)
ところでイデオンの脚の装甲の修理は普通に終わったようだが、材質は既存のものだったのだろうか???
第6話 裏切りの白い旗
ジョーダン・ベスは重要人物らしいカララを利用しての休戦交渉を提案する。
しかしカーシャは「休戦なんて臆病者のすることよ!」とやる気満々。
しかし無線によるコンタクトに対するバッフクランの返答は無い。
コスモは一目でわかるものを見せてやればいいと思いつき、ソロシップに白旗をかかげる。
ところがバッフクランでは白旗は「お前たちを一人残らず殺す」という意味だった。
カララからそれを聞き、正しい降伏のサインである赤い旗を急いで作ってあげるも、バッフクランのダミド隊は攻撃をやめようとはしなかった・・・。
ソロシップの人間関係のあまりの酷さに辟易する。
あそこまで酷いやつばかりに描く必要性はあったのか?
そして結局戦いは続く・・・。
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