を観た。
知る限り最高の弁護士であるニーラにウーナの弁護を頼むために、パイク船長はヴォルテラ星雲のコロニーへ。
なんとか引っ張り出すことはできたものの、ニーラとウーナの間には過去に確執があり・・・。
定番の法定モノ。
いつものような内容で、いつものような結末である。
しかしわかっていても滅茶苦茶面白く、感動するのだ(汗)
ちうわけでメインストーリーの話は終わりにして(笑)、化夢宇留仁がこのエピソードで一番気に入ったのは、スポックと同じヴァルカン人のパサーク中将が2人で静かにテーブルについている様子を、エリカとジョゼフが観察した結末で、腹を抱えた。
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