木村正治
公明党が自民党との連立を拒否か?
本当だな。
早く連立から離脱してください。
言葉に偽りが無いようにしてくださいね、
金魚の糞のような公明党。
フランス政府からはカルト教団指定されている創価学会。
逮捕されたパナマのノリエガ将軍が供述したようにパナマでの麻薬によるマネーロンダリングをしてきたのは創価学会。
日本人にコロナワクチンを推奨したのも創価学会。
マンモグラフィーを推奨して日本人女性に乳がんを激増させたのも創価学会と公明党。
子宮頸がんワクチンを推奨し続けて被害を増やしてきたのも創価学会。
日本の問題はことごとく創価学会に辿り着く。
今から30年以上前の時代、創価学会の勧誘が活発でした。
若い女性が信者になる。
世間慣れしていないウブな男性が恋心を抱き一方的に恋をする。
ある日その女性が「ねえ、一緒に会館に行かない?」と勧誘する。
片思いは簡単に男性を虜にする。
大好きな彼女の為ならばとウブな男性は女性に連れられて月に1度だけという約束で創価学会の巨大な会館にお参りするようになる。
やがて月に1度から月に2度、ついでにこれもついでにあれもと付け足され、気が付けば自らが熱心な信者になっていく。
昔によく見られたパターンです。
学生や若い世代の女性信者から勧誘されてウブな男性が入信していくパターン。
家族が創価学会を批判すると逆上するようになる。
「池田大作大先生こそ救世主だ!」と本気で口角泡を飛ばして反対する家族に反論するようになる。
家族に亀裂が入る。
やがて家族ごと創価学会に入信する家庭も随所に現れました。
やがて選挙が近づく度に自宅の壁に公明党のポスターを何枚も貼り出す。
自分から信者だと地域に宣言しているに等しい。
「今度の選挙は公明党の◯◯に入れてね。」と様々に電話かけをするようになる。
30年前辺りまで頻繁に見られた風景です。
ふと立ち寄ったセブンイレブンの店舗に公明党のポスターが貼ってあった事がありました。
コンビニなのに堂々と公明党のポスターを貼る店舗も珍しい。
レジに立っていた店舗のオーナーに「失礼ですが創価学会員なのですか?」と単刀直入に私は尋ねました。
するとレジ打ちをしていたそのオーナーの男性が唇をワナワナ震わせながら「な、なんでですか?」と反抗的に私に聞き返してきました。
「なんでですかと言われても、あのように店舗の壁に堂々と公明党ポスターを何枚も貼っているからあなたは創価学会員かなと聞いただけですよ。」と私もはっきり言いました。
「創価学会だったらどうなのですか!?」と頬を引きつらせ唇を震わせながらオーナーが
更に私に言い返したので「創価学会以外の来客が良い気持ちにはならないから良くないですよ。私はセブンイレブンは好きですが創価学会は大嫌いですから。」と言っておきました。
公明党が選挙で強い選挙区の地域ではコンビニでも堂々と公明党ポスターを貼る事例
があり驚きました。
それ以降、時々その地域のセブンイレブンの前を通り過ぎる時がありますが以降は公明党ポスターを貼らなくなりましたね。
公明党は早く解党、創価学会も消滅して欲しいですね。
創価学会はもはや宗教団体ではなく完全な利益団体です。
早く課税対象にしなけばなりません。
(参考動画 消滅していく創価学会)
https://youtube.com/shorts/deTqWbzPahg?si=apB9PQdJK9BK1Cck
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