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2025年10月07日17:05

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Facebookから転載

芸能ニュース

ある日、新幹線でサラリーマンに写真を頼まれた坂上忍は、「すみません」と丁寧に断った。
だが、その場面を偶然見ていた明石家さんまは「そんだけケチくさいこと言わんと、撮ったれよ!」と突然登場。
今度は自分が声をかけられると「ええよ写真撮ろう!」と満面の笑みで肩を組み、ピースサインまで決めたという。

その姿に坂上は「自分なんかが断っちゃって…」と情けなくなったと語る。
さらに、別の駅で乗ってきた家族連れの赤ちゃんを、さんまが自然に抱き上げ笑顔を向けているのを目撃し、その“神対応”に衝撃を受けた。
また、隣の席に座っていたサラリーマンが話しかけると、さんまはおなじみのマシンガントークで応じ、その場を爆笑の渦に。
仮眠予定だったそのサラリーマンは「楽しかったけど眠れなかった…」と少し後悔。

どんな相手にも心を開き笑いを届ける。
これこそが、今なお“お笑い怪獣”と称される理由なのだろう。
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