を昨日観た。アンディ・アルマガニアン監督
エンタープライズはマジャラン星系で定期測量調査中に救難信号を受信する。
シャトルを攻撃する戦闘クルーザーに威嚇射撃をしたが誤って撃墜してしまった。
シャトルにはマジャリス星の第1奉仕者と呼ばれる少年と、その生物学的な父であり医師のガマル長老、さらにパイクと旧知のアローラ大臣らが乗っていた。
パイクはアローラにマジャリス星での即位式を数日後に控えている少年を保護すると約束するが、奇妙な事件が発生した上筋が通らない情報をウフーラが発見し・・・。
「ミノタウロスの皿」感のある後味の悪さ。
悪くはないが、これまでのSNWの面白さレベルの高さと比べるとだいぶ落ちる。
パイクの色事もなかなか微妙(笑)
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