を観た。昨日。
ディスカバリーは10-Cの本拠地が中にあると思われるハイパーフィールドのある宙域に到着し、近くに交配した惑星を発見する。
そこで少しでも10-Cについての情報が入手できるかもしれないと、バーナムは上陸班を編成する。
同じく同宙域に到着していたブックとタルカは、密かにディスカバリーに密着することでハイパーフィールドに進入する計画を立てる。
その頃惑星状の遺跡にやってきた上陸班は、奇妙な幻覚に襲われ・・・。
なんてことはないよくある展開だが、壮大な惑星状の遺跡の描写は見どころ。
特典で知ったが、ディスカバリーは壁と天井にLEDモニタを張り巡らせたスタジオでの撮影を多用しているらしい。つまり合成じゃなくて、昔ながらのスクリーン・プロセスを進化させたものなのだ。
この方が低コストだということだったが、その設備を見るととてもじゃないがそうとは思えなかった(汗)
ログインしてコメントを確認・投稿する