なかなか、くるしかったですねぇ
特に二人暮らし、といっても
小学校は学童保育にでも入らない限り
たぶん、海ちゃんはかぎっ子に
そうなると、もっともっと、
ひとりで考え込める余地が与えられて
その余地を埋められなくなれば
解消しようとする行動に移る
夏くんも、実の父親、血のつながり、子育てという責任
こういうものを抱えながら
シングルファーザーになる、、、
そういうの覚悟はいたでしょう
でも最後の海ちゃんの
「ママも寂しそうだった。ママいたのに、なんで一緒にいてくれなかったの? まだパパじゃなかったから? なんでママいたときパパになってくれなかったの? なんで『2人で』って言うの? なんで『ママいない』って言うの? 海、ママとずっと一緒にいたもん。いなかったの夏くんじゃん!」
これはどうしょうもない
(^O^)流に言ってしまうと
「結局、できることしかできないから」
裏がえすと
「できないことは、結局できないから」
これに尽きそう
で、批判承知で言うと
「やっぱ、やっちゃ、いけないことはあるよね、やっぱ」
これは前にHiromiママとこのドラマをみてるとき
つい、言ってしまったことですが
、、、子育ての責任は、
「できないことは、結局できないから」
これに尽きそう、、、ですね(^^♪
smile(^O^)
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