を観た。
DMAは復活しただけではなく、パワーアップまで施されていた。その結果DMAが現在の位置に留まる時間も短縮された。
最早10-CでDMAを操る何者かと接触するしか方法は残されていない。
ディスカバリーは銀河バリアを突破するためにプログラマブル反物質を装備する。
一方タルカとブックは、プログラマブル反物質を入手するために旧エメラルドチェーンの労働キャンプを訪れる。
そこはかつてタルカが友人の科学者オロスと共に囚われていた場所だった・・・。
ラストへ向けての準備回といった趣。
悪くはないが特別盛り上がるところもない。
ちうかタルカが何年も入手できないでいる動力源が、囚われていた状態では用意できたというのがどうも納得いかない(汗)
ちなみにタルカとオロスの境遇はアイアンマンを思い出した(笑)
ログインしてコメントを確認・投稿する