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2022年07月25日02:01

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妻の誕生日(結婚後初の自腹プレゼント)

令和4(2022)年7月25日用の
日記枠確保。

内容予定は
「妻の誕生日」
みたいな感じ。

現在時刻は
2時01分。

☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆

今日は
妻(旧姓:後藤)美和子の
誕生日だ。

今年の誕生日は
結婚して(1995年11月19日)
初めて
自分のお金で
妻にプレゼントをした。

最近妻は
6年前より体調不良が続き
それで蒜山高原の古民家に
引っ越してきて

少なくとも
「外的な」環境による
体調への悪影響は
最小限度に
抑えられていると思うのだが

それでも猶
体調不良が続くので

最後の可能性として
(しかしこのことは
 最初から気づいていたことではあったのだが
 それを深刻には捉えられていなかった)
「更年期障害」
(つまり「内的かつ女性固有の」環境悪化)
の
可能性を疑い

これの改善に
「全力を尽くす」
ことにした。

その手始めに
女医さんで
スタッフも全員女性の
レディース・クリニックへ行って
女性ホルモン(エストロゲン)補充薬
(テープ貼り付け式)
を処方してきてもらった。
(令和4(2022)年7月11日)

次に
「肩が痛い」
というので
低反発枕
(トゥルースリーパー・セブンスピロー・ウルトラフィット)
を
プレゼントした。
(これが実質の誕生日プレゼント。
 令和4(2022)年7月18日。)

ほんとうは
レディース・クリニックに行った
7月11日に買いたかったのだが
その日はお金がなく
(というか、この時点では私の所持金はゼロ)
7月18日に
ホテル蒜山ヒルズの宿直の
6月分の給料
(1984年の4月分と5月分の給料(塾講師)以来
 38年ぶりの給料。)
が入ったので
そこから出すことが出来た。

しかも
7月11日は
1万6千8百円前後だった値段が
(たぶん税込1万6千280円)
7月18日は
税込1万4千80円と
2千2百円も
安かった。

しかも
安売りは
7月14日から18日限りで
最終日だったし
(けれども新聞広告では
 安売りが好調だったのか
 19日も同じ値段で出ていた)

7月11日では
安売りをする前だったので
1週間待ったおかげで
2千2百円
得した。

しかも
家に帰ってきて
その時に撮った写真を見てみると
「トゥルースリーパーのプレミアリッチか
 セブンスピローのウルトラフィット
 どちらか1点購入の方に
 もれなく3千円キャッシュバックキャンペーン中」
と買いてあって
「店頭に置いてある
 応募用紙に
 購入した箱のバーコードを貼り
 必要事項を記入して送付すれば
 2〜3ヶ月後に
 指定された口座に
 3千円が振り込まれます」
とあり
期間が
「2022年6月10日から7月31日ご購入分まで」
と買いてあることに
気づいた。
(ということは購入店と
 購入日を記入するか
 レシートを貼り付ける必要があるのかもしれない。)

申し込み期限は
2022年8月15日とあるので
今日のホテル蒜山ヒルズでの宿直開けの
令和4(2022)年7月26日に
購入した
スーパーホームセンターいない倉吉中央店で
応募用紙をもらい
家に帰って
必要事項を記入して
箱のバーコードを切り取って
応募しても
十分に間に合うことに
気がついた。

7月14日から18日までの
2千円引き
(本体価格1万2千8百円。
 10%消費税込1万4千80円。
 それまでは
 本体価格1万4千8百円で
 税込み1万6千280円だったと思う。
 それでも
 「ネットの1万6千8百円よりも安い」
 と思っていた。)
と
合わせると

5千円も安く
買えることになる。

これが実現すれば
超ラッキーだ。

☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆

更年期障害治療に関しては
とにかく調べまくって

現在
アステラス製薬が
FDA(アメリカ食品医薬品局)へ
閉経に伴う中等度から重度の
血管運動神経症状(Vasomotor Symptoms=VMS)に対する
経口の非ホルモン治療薬として開発中の
fezolinetant(フェゾリネタント)
について
新薬承認申請を
提出した
という最新の記事
(令和4(2022)年6月24日)
を知るところまで
情報を得ている。

また
抗うつ剤としては
R-ケタミン(ケタミンR体)
が
効果が出る期間の速さ(24時間以内)
と
効果の持続期間の長さ(1週間程度)
と
副作用の少なさ(Sケタミンは乖離症状等の精神障害症状が出る)
で
抗不安薬(統合失調症薬)としてのクロルプロマジン(1950年代)
以来の
(しかし今度は
 抗うつ薬の領域での)
画期的な発見
とまでいわれている
という情報までは
得ている。

フェゾリネタントにせよ
アールケタミンにせよ
未だ治験段階で

承認されて
臨床現場で使用される迄には
まだ検証期間が必要で
慌てて使うことは
大きなリスクを伴うので

情報を収集しながら
機が熟するのを
待とうと思っている。
(私のC型肝炎の治療は
 機が熟してから行ったので
 リスクを最小限度に留めることが出来た
 ように。)

とはいえ
遅きに失すれば
取り返しのつかないことにもなりかねないので
そういう事態は避けられるように
十分に注意したい。

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最終更新
令和4(2022)年7月25日  3時43分
令和4(2022)年7月26日  2時39分
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