今日は
「啓示」や「悟り」を「経験」した場合に
その「経験内容」を「表現」するために必要な
「言語(文法)」について
語ってみました。
というよりも
「啓示」や「悟り」の「経験」は
人をして
現在用いられている「二肢言語」から
「中動態系言語」へと
自然に転換せしめる
わけだけれども
これは
「経験」するまでは
知られない事柄で
その経験の「結果(帰結)」としての
「中動態系言語文法」について
日本自律訓練学会でのポスター発表の原稿に基づいて
国際日本文化研究所で発表した修正原稿を用いて
話してみました。
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最終更新
令和4(2022)年7月6日 4時51分
令和4(2022)年7月7日 8時21分
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