第5話 ディグダグ
地下トンネルをさまよった挙げ句に触手に絡み取られて身動きができないホッパー。
ウィルはホッパーの危機を感じ取り、その場所を絵の1枚に示すが、そこがどこだかわからない。しかしボブがそれら全体がホーキンスの地図だと見破り、一行は救出に向かう。
ジョナサンとナンシーは録音したテープを持って元新聞記者マレー・バウマンを尋ねる。
なんとかダートを地下室に閉じ込めたダスティンは、通りかかったスティーブを巻き込んでデモゴルゴン退治に。
エルは資料を元にヒッチハイクで母親の家にたどり着き・・・。
第6話 スパイ
なんとか救出されたホッパーだったが、触手を焼き払うとウィルが反応して倒れ、意識は戻ったが最近の記憶を失っていた。
ダスティンとスティーブは逃げ出したデモゴルゴンをおびき寄せるために餌をまいて待ち伏せすることに。
そこにルーカスと、彼から話を聞いたマックスもやってくる。
ウィルの提案でトンネルの重要な場所らしい地点に兵士が送られるが・・・。
グエムル味やらバイオハザード味もしてきてなんだかものすごく面白くなってきた(笑)。
とりあえずダスティンにいいように使われるスティーブの立ち位置が素敵(笑)
敵である研究所とのどさくさ紛れの共闘関係も面白い。
予想通りシーズン2は1と比べてオリジナリティも高く、このまま盛り上がってくれるとすごく嬉しい。
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