(冒頭の写真
1枚目(左)は車庫から後進(バック)で
後輪が屋根から落ちて出来た小山(高さ25cmくらい)を乗り越えたところ。
2枚目(中央)は左後輪と段差(小山)の状態を左後輪の後側から撮った写真。
冬タイヤにブリヂストンのブリザック VRX2 を履いていることが判(わか)る。
3枚目(右)は前側(車庫内)から車体下の状態を確認している写真。
マフラーの消音器や後輪のデフが干渉していることが推測できる。)
今日も
夕飯前に
日記枠確保。
今日のタイトルは未定。
現在時刻
18時30分。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
令和4(2022)年2月25日の
ハスラー四駆ターボの
雪上限界性能チェック(5回目)。
蒜山高原の古民家の
庭は
今まで住んだ家(部屋)
(1)大阪の庭付き瓦葺き平家(土地約57坪)
(2)大阪の庭付き瓦葺き2階建て(同上)
(3)蒜山の庭付きスレート葺2階建て(土地約200坪)
(4)京大近くの下宿(ワンルームマンション)
(5)京都の裏庭付きスレート葺3階建て(土地25坪)
の中でも
一番広く(土地約300坪)
雪も
一番多く積もる
(特に令和4(2022)年は例年よりも多いらしい)
ので
プライベート空間で
さまざまな雪の状態
(新雪路、圧雪路、シャーベット状道路)
での
走破性能をチェックすることができる。
(雪の下はアスファルトではなく土だが)
今回は
車庫前に
屋根から落ちた雪が
25cm くらいの小山を作っているので
それを乗り越えられるかどうかのテスト
をしてみた。
=======================================
最終更新
令和4(2022)年2月28日 11時02分
ログインしてコメントを確認・投稿する