(ここの日記枠は
元々『自由に考え巡ら「せる」』というタイトルで
日記公開範囲を「非公開」で書いていた内容を
タイトルを『USB ハブ購入』、
公開範囲も「全体に公開」に変更し
内容も一新して出し直したつもりだったのですが
最初の8分間だけ
元々の内容が、新たな内容に混ざって
そのまま全文公開されてしまっていました。
その8分間に
『自由に考え巡ら「せる」』日記を見た人は居ないと思いますが
もしも見た人が居ても
内容は口外しないように(門外不出の極秘事項としての扱いを)お願いします。)
明日(令和3(2021)年12月31日)
と
あさって(令和4(2022)年1月1日)
は
大雪の天気予報だったので
買い物を兼ねて
USB ハブを
買いに出かけた。
(お店の駐車場には除雪車で雪かきした大量の雪が残っていた)
Windows 時代
それも
NEC の PC9801VX21の時代だったか
あるいは
関西大学大学院 文学研究科 哲学専攻(倫理学 及 宗教学専修)修士課程時代
(NEC の PC9801NS/L(ジャストA4サイズ Note PC)時代)だったか
それとも
すでに京大に合格して
東芝のノートパソコン(DynaBook)時代だったか
忘れたが
とにかく
まだ Apple の Power Mac G5を
買う前だったので
USB も
1.0の時代だった
(なので、より高速の情報伝達が可能な2.0以降の
USB 規格に対応できていない製品)
と思うのだが
USBスイッチング・ハブを
持っていて
それを蒜山高原の古民家にも
持ってきている筈なので
最悪
それを代用しても
良かったのだが
最初
倉吉の「100満ボルト」に
寄りたいと思っていたのだが
LAMU で買い物をして
北隣の NAFCO(ナフコ)の駐車場の
東側出口から出て
最初の交差点で北側へ左折したら
「
100満ボルト倉吉本店」を
通り過ぎてしまっていた。
(これも第三の力の作用か?
まあ、こんなことばかり考えるのは
少なくとも「科学的」ではないが。)
なので
いわば「仕方なく」
その北側の
YAMADA電機倉吉店
(テックランド倉吉店)
に寄った。
テックランド倉吉店では
USBハブとしては
ELECOM の
ノートパソコン直付け用のUSBハブと
ノートパソコン用のコードが15cmくらいの短いのと
デスクトップ用と思われる
一つひとつに電源スイッチの付いた1mくらいのコードのタイプ
があって
一つひとつに電源スイッチの付いたの
にしようかと思っていたところ
BUFFALO から出ている
「どっちも USBハブ」
というのを見つけた。
それは
「コネクターの
おもて・うらを
気にせず挿せます」
と書かれた
「どっちもUSBポート搭載」の
USBハブだった。
USBを挿入するときには
いつも
どっち向きに挿(さ)せば良いのか
いちいち確認しながら挿して
それでも間違ったりして
不便していたのだが
「こんな便利なUSBポートがあったんだ」
と
これまで見たこともないUSBポートが搭載されている製品
だったので
(今回は見るだけにして
手持ちの USB ハブで困った時に買おうと思っていたのだが)
値段も手頃で
高価な商品ではないと判断できたので
買ってみた。
(まだ繋(つな)いでいない。)
なので
手持ちのスイッチングUSBはハブは
最新最強コスパ Windows で使おうと思う。
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最終更新
令和3(2021)年12月30日 21時46分
令和3(2021)年12月31日 11時23分
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