平成31(2019)年2月25日に
亡くなった母の納骨は
母の遺言では
「四十九日か百日」
ということだったが
私が無職なので
それが出来ないまま
遺骨はずっと家に置いたまま
だった。
けれども
京都の自宅を売り
蒜山高原の古民家に
転地療養に行くにあたって
自分のことにばかり
母から相続した不動産を使うと
罰(ばち)が当たる
と思い
ちょうど
三回忌だったので
三回忌を済ますことから始まり
(令和3(2021)年2月22日(月)。
三回忌と同時に
7月14日=フランス革命記念日の
引っ越しに備えて
閉眼供養も済ませて)
臨済宗永源寺派の
普泉寺・神仰霊廟の
父(濱田 耕助)からの
「墓地使用権」の
「名義変更」
(令和3(2021)年2月23日(火)
名義変更料:5萬圓)
を
済まし
石屋
(京石匠七代目:河南忠兵衛・高槻店)
さんにも
霊標への戒名の彫刻などを
発注し
(令和3(2021)年2月24日(水))
霊標への戒名彫刻
も完了し
(お彼岸後=令和3(2021)年3月26日(金))
墓石の名前を
黒字に戻す(変える)こと
も墨入れしてもらって(上記同日完了)
令和3(2021)年4月5日(月)の今日
納骨法要を
済ませることが出来た。
========================================
最終更新
令和3(2021)年4月6日 午前8時40分
ログインしてコメントを確認・投稿する