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2021年01月11日19:31

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GT-40Mk.�狂修襦淵侫�ードvsフェラーリ関連イベント) と羊肉楽楽屋

 一年前の今時分、映画「フォードvsフェラーリ」公開に合わせてシェルビー所縁のアメ車が集結するタイアップイベントが横浜港、象の鼻地区でありましたわーい(嬉しい顔)
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 朝から横浜山下公園通りに集結するシェルビーのコブラとマスタング。
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 シェルビー・デイトナクーペうれしい顔
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 実はまだエンジンを搭載していないローリングシャーシなのでスタッフ皆で押します。
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 旧横浜税関とデイトナコブラクーペ。
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 コブラに続いてマスタングも続々と会場入りしてきます。
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 真ん中のテンガロンハットの方が主催者の一人で#98コブラ(向こう側)と#15デイトナクーペのオーナーです。

 神奈川県庁舎とシェルビー・コブラ三兄弟。
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 左からトランザム(北米ツーリングカー選手権)用マスタング・コブラ。USRRC(北米レーシングスポーツ選手権、後のCAN-AM)用AC289コブラ。同AC427コブラ。世界選手権耐久レース用コブラデイトナクーペ。

 デイトナクーペは実は実車ではなくレプリカですが、ヒストリックカーレースに出場出来るお墨付き製造車なのでレプリカではなく再生産車と呼ぶべきものです。
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 レージングカーの販売形式では標準的なエンジンとミッションが付属しない(オーナーが動力は準備する)「ローリングシャーシ」と呼ばれる状態です。
 なのでシフトレバーが無いのに注目サーチ(調べる)
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 当然側面の排気管も有りません。
 フロントピラー横のアクリル板は、オーナーが製造元に依頼して付けてもらったオプションだそうで、「用途は分からないけど実車写真にあったので」と仰ってましたが、後部窓横のデフ&ブレーキ冷却気取入れ口にエアを導くデフレクターではないかと私は思います。

 コブラ達は当時の実車より遥かに奇麗に仕上がってる印象です。
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 こちらはフォード・マスタングと、シェルビーチューンのマスタングコブラの並び。
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 手前の車はコンバーチブルの幌が電動で折りたたまれてるところ。

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 水陸両用観光バスが通過。
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 ノーブルP4(フェラーリ330P4をモチーフにしたチャチな駄車)も通過あせあせ
 皆で「敵が来た!」と爆笑。
 実は集結したコブラ&マスタング軍団のお仲間でした。
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 GT40キター!
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 牽引車はランドローバー・ディスカバリー4ですね。
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 エンジンかけて自走します。
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 ワシここから大興奮状態ウッシッシ
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 粋な爺さんって感じのオーナー自ら運転しました。
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 GT40が異様に低いのが分かりますね。
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 その名の通り全高40インチ(1m)
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 全車集結完了。
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 歩道の上から。
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 手前から向こうに行くに従って狂った車になる配置です(笑)

 関東大震災以前にここにあった港湾トロッコ用ターンテーブル遺構は展示は錆々・・・
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 遺構保存の筈の地下は温室と化してましたむふっ
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 イベント主催CJカフェのオーナーのGT350s(67年型)。
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 ここがまだ霞ヶ浦から移築された航空機格納庫を転用した倉庫だった時代、まさにこの場所で自身一人の手でレストアした車両。
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 各車のエンジン下にはダンボールを敷いて、オイルで公園を汚さないよう配慮してます電球
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 流石、オーナーの方々は色々な意味で余裕のある大人達です。

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 コォブラ〜exclamation(声:田中亮一)
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 白状すると私はアンチコブラで、フロントミッドシップはチータ・リバーサイドの狂い過ぎ度が好きなのです。
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 GT40、造りはいかにも旧技術で重そうです。
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 キャブレター吸気口が透明素材ですが、ルームミラーからの後方視界のレギュレーションを満たす為の苦肉の策。
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 ホイールナットが星形なのは、映画でも再現されていた通りハンマーで緩める留めるを行う為。
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 緩み防止の為に左右でネジの向きが違います。間違えないよう右は青、左は赤の色が注されてます。
 因みにアウトウニオンの正当後継社であるポルシェはこの時代、既にインパクトレンチを導入して機動化をはかってます。

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 神奈川県警察のベル206/406が上空を通過。
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 二年前にカメラを右側面懸架から、新型に替え配置を機首に移しました。

 氷川丸名物、冬のカモメ数珠繋ぎ。
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 大桟橋に居るのは「にっぽん丸」。

 大桟橋から会場。
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 第三管区海上保安本部。
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 巡視船、真ん中から右へ「あきつしま」「ぶこう」「おおすみ」。

 米軍瑞穂埠頭に停泊中の音響観測船「ビクトリアス」。
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 同「エイブル」。
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 「にっぽん丸」と「氷川丸」。
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 大桟橋の京急ショップは「すみっコぐらし」ショップと化してました。
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 以前のリラッくまコラボグッズもまだ売れ残ってたり。
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 トレインヘッド裏側は何と実物運転装置が。

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 エンジン起動タイムダッシュ(走り出す様)
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 やはり排気口からのタレで公園を汚さないよう気を遣ってます。

 NASCAR「デイトナ500」のジャケットも恰好良いいかにも浜っコな感じのGT40オーナー。
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 「(立ち入り禁止線)越えていいから写真撮りなよ」と勧めて下さって、狂ったようにデテール写真を撮るカメラ
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 カウル開放タイム。
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 GT40はMk.�競�リジナルの427ci(7L)ではなく327ciベースとして、馬力より扱い易さを優先した調整をしてあるとの事。
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 うちには全GT40シャーシナンバーリストがありますが、この車両は該当車が無く、デイトナクーペ同様現行製造車ですね。所謂フォード公認の通称「Mk.�后廚涼罎裡唯襦キ競椒妊�ー仕様の一台です。
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 緊張して写真を失敗したりあっかんべー
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 GT40のカラーリングはカッティングシートで急遽映画の主役に成った#1を再現したもの。
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 映画館でも飾られたので見た人も多いと思います。

 イベント終了、自走して迎えのトレーラーに向かいます。
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 左の方は主催者の一人、コブラショップの店長。
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 「実は私はフィードでもフェラーリでもなくシャパラル押しです」とかお話しました。が、コブラ以外は余り知らない様子。
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 エンストなどもしつつトレーラーに搭載。
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 一番緊張する瞬間です。
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 トレーラーを待つデイトナクーペ。
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 後部にはやはり「卍」マークを付けたい(謎)

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エンジンはこれから積みますが、ラジエターやオイルクーラーはシャーシ付属だそうです。
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 続々と引き上げるナンバー付きの各車。
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 因みに会場裏手にあるCJカフェ。
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 一見、成金とお坊ちゃんと、それに寄生する綺麗どころ以外お断りに見えるお店ですが、私も入った事があるので大丈夫。http://cjcafe.jp/

 真ん中はサントラCD。日本国内ではネット配信のみでCD版はありません。
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 「Ford v Ferrari」のタイトルのセンスが陳腐とよく言われますが、これは元々ある米国の格言、諺であって映画の為に考えられた文言じゃ無いんです。
 だからむしろ映画のタイトルにピッタリ。
 この言葉ってこうゆう経緯で生まれたんだ、って肯くアメリカ人も多数居たと思います。
 因みにうちにはこのタイトルの書籍がご覧のように3冊あります。勿論、映画とは無関係。
 格言が無い欧州でのこの映画のタイトルは「Le Mans 66」ですね。
 日本の配給元は経緯を知らずにそのままカタカナとした模様です。
 日本で同テーマの映画撮るならタイトルはさしずめ「TNT対決」でしょうか。
 劇中、「ナスカーのピットクルーだから作業が早い」って台詞、米国では国民スポーツの一つのストックカーレースだから分かりやすいですが、日本では何の事やらではないでしょうか。
 NASCAR(ナスカー)やSCCAやUSACはレースの種類ではなく、レース主催団体です。
 ナスカーはストックカー、SCCAはプロトタイプやスポーツカー、USACはチャンプカー(インディカー)やスプリントカーのレースを統括しましたが、ナスカーが大成功したのに比べ、後の二つの団体は消滅しました。
 劇中USACをユーサックではなくユーエスエーシーと発音していたのが新鮮でした。
 とにかく映画はステージカーの出来が素晴らしいです。
 フェラーリは史実の330P3ではなく翌年タイプのP4ですが、ゼロ戦が緑であるべきなのと同じで、フェラーリのプロトタイプといえばP4だろうという監督の判断を支持します。
 ポルシェ等の脇役はCGIのようです。
 今は無きパンナムやTWA航空の旅客機にも注目。
http://www.foxmovies-jp.com/fordvsferrari/

 モーパーファンとしてはライバルであるフォードの話題ばかりでは納得が行かないので、行き付けの洋書屋の近くに駐車されてるダッジ「チャレンジャーR/T」を。
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 その西山洋書7割引きセールで買ったもの。
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 映画公開を機会に過去に作ったグループ6車を探したんですが、出てきたのはスロットカー化したフジミP4改造のNART#25、P3/4(412P)のみ。
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 フジミからP4が発売されて早速改造したスロットカーです。
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 スロットカーは重量増は避けたいので、改造部分はバキュームフォームで自作します(手前)
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 フェラーリ4大プライベーターの一つ、ルイジ・キネッティ博士率いるNART(北米レーシングチーム)のルマンでのペドロ・ロドリゲス車です。
 スロットカーレースでボロボロ。
 所ジョージさんに他の車の改造具合を指され「変態」と言われたのはこの頃です。

 真面目な改造車両の他に、気軽に走らせられる魔改造車も作ってます。
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 512S(1970年)ですが、ドライバーはブラック魔王で助手席にはケンケン(マットレー)が乗ってます。ケンケンはポリパテ削り出し原型をポリウレタンで多数複製。
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 チキチキマシンレース(ワッキーレース)からブラック魔王がNART所属で遠征って設定で、側面に(W)のバッジも付けました。
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 フェラーリの蘊蓄はこちらにhttps://mixi.jp/view_diary.pl?id=1737225235&owner_id=1602714
 バブル末期、デビット・パイパー所有の実車330P4を含むヒストリックカーレースを富士でやる予定でしたが台風で中止に。
 10年程前にお台場で330P4を展示するというので半信半疑で見に行ったらノーブルP4でしたボケーっとした顔。 しかも偽物だと簡単にバレるV8が入ったエンジンルームの窓は月桂冠で隠す念の入れよう。説明書きには「実車を寸分違わずコピーした精巧なレプリカ」と大嘘が堂々と。詐偽だろう、それは。


 オマケの話題。
 アオシマのガンバスター。
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 制作記事https://ameblo.jp/digitamin/entry-12562661413.html


 昨年春、かっぱ先生が靖国神社の偕行文庫(資料図書室)を4月に退官されるK原先生に一世一代の買い物を見せたいというので、先方の都合で午前中から用心棒役でついて行きました。
 K原先生の反応は、私のような無名の小者が書ける事ではありません。
 �編∃鷙塋幻�https://www.yasukuni.or.jp/schedule/archives.html。
 買い物を活かした成果は今年出る筈です。
 とはいえ今までその言葉に何回騙されてきたことか。
 その時点でまだ正午過ぎなので池袋に移動し24時間営業の中華屋へと。
 ラムスペアリブ煮込み。
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 五香粉のブレンドはマイルド系。タレは葫強め。

 その、オマケの羊ホルモンスープ。
 恐ろしい程の具沢山で目茶美味いうまい!
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 しかもこの2つで凄いボリュームですが1人前ですげっそり
 店入った時点で中国人客が一組。その後も中国人しか来ません。

 串焼き、焼き鳥より安い、しかも美味いexclamation ×2
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 マーラーラム肉、ネギ、シシトウ、ラム肉。

 豚ばらエノキ巻き。
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 肉とキノコの体積比率が絶妙電球

 ナスとシイタケシシトウ。
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 ジャガイモ千切り炒め。
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 客も少なく、結局ダラダラと長期戦で飲み食いし6時間ほど粘る。
 冬コミで調子こいてたかっぱ先生、同人誌計画で舌好調である。
 そしてお腹パンパンだけどビックリするほど安い。
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 楽楽屋。
 表の歩道へはスポットライトで店の名が回転。設置や描いた看板ではないから違反じゃないよねhttps://rakurakuya-ikebukuronishiguchi.owst.jp/
 朝メニューもあるので新文芸座のモーニングショーでも使えるはず。

 おしまい。

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