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戦え!俺はパイロット候補生!!コミュの研究員自己紹介トピック

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とりあえず形式上作ってみた定番のものですw
えー、このコミュニティに入ると「研究員」で、
GM経験者は「博士」、プレイヤーは「パイロット」
5回以上プレイヤーすると「ベテランパイロット」、
プレイヤー希望者は「パイロット候補生」とか?w
(すげえどうでもいいなそれ)

自己紹介は初めてタタパイをやった場所と、あとは
自分のプレイスタイル自己評価とか?うーん。
ま、適当にお願いしますw。

コメント(4)

いってみよー自己紹介〜
EJIN研究所 所長「江神号(=エジンガー)博士」

同人ゲームでの戦いに敗れ、TRPG戦線に舞い戻り
タタパイで勝負をかける駄目人間。ゲームクリエイター
としてはホントいろんなゲームに携わってきたのだが
テーブルトーカーとしては実はレベルが低い。このため
特にプレイヤーとしてこのゲームの卓に入ったとき、
周りについていこうと必死であるw。

●プレイヤースタイル(MAX5)
「ロールプレイヤー」Lv1
「先読み方プレイヤー」Lv2
「お絵かきプレイヤー」Lv3
●ゲームマスタースタイル
「さっぱり何もしないマスター」Lv5
「ルール説明し忘れるマスター」Lv3
上の定義で言えばパイロットになるんでしょうが、
設定的には
「江神研究所をうろちょろする小生意気な悪ガキ」
ゾノ少年です。

所長に弱点を矯正してもらった過去があり、
目下、所長のような博士を目指して修行中。
…のハズだが、ついつい易き(=楽しき)に流れ、
なかなかGM業に手が出ない日々。

●プレイヤースタイル(MAX5)
「ロールプレイヤー」LV4(熱血超好き)
「でっち上げプレイヤー」LV4(怒られることもしばしば)
「成長プレイヤー」LV3(内気→熱血、人形→人間など)
Miyan新米博士

2〜3年前からコンベ回りを始め今にいたる。
以来、数々の痛いマスター&プレイヤーを目の当たりにして、それでも丸一日かけて遊ぶこの重い趣味がやめられないのはひとえに…

「ファンタジスタ系プレイヤーや敏腕マスターによるありえないサプライズ」

を経験してしまって、それをどこかで味わえないかと期待しているがゆえ。
まさにパチスロ中毒者の心境(w
今回初めて、プレイヤーでもマスターでもない「システム」によるサプライズの洗礼を受けてタタパイに心酔。
このシステムをなんとか面白く鍛え上げることに一役買えればと、とうとう毛嫌いしていたマスタリングに手を出し、数週間前に「博士」となる。
まぁ、これも「マスター何もしなくていいシステム」の多大なる恩恵なのだがw

流派&手前
(5級スタート、初段で一人前、4段以上は脱常人、7段以上が免許皆伝)

<マスタースタイル>
独創系エポックメイキング流=5級
魅力的シナリオ演出流=5級
ボードゲーム系インスト流=初段
でっち上げ上等系プレイヤー放置流=2段
<プレイヤースタイル>
無意味系インパクトキャラ流=3級
おいてけぼり系暴走流=初段?
周囲観察系設定イタダキ流=1級

<私生活>
オタク道=6段(ダメジャン)
 特別職国家公務員(教官見習い代理代行補欠補佐)
 「URANパイロット」(実際はパイロットにあらず)

 全国を渡り歩く(放り出されてドサ周り?)公務員。

 「トラベラー」日本語版、D&D(最初の赤箱)日本語版販売(20年位前?)以来、TRPGをこよなく愛し、現在ではソードワールドのマスター主体(知人とIP電話でやっている)

 『タタパイ』に出会ってロールプレイヤー魂に火がついてしまったためにここに書き込みをすることに。名古屋支部建設のため、『タタパイ』のルールを研究中。

●プレイヤースタイル(MAX5)
「ロールプレイヤー」LV4(熱血大好き)
「先読み形プレイヤー」LV0(腹の探りあいは苦手)
「お絵かきプレイヤー」LV1(最近画力落ちた)
「ラブコメプレイヤー」LV4(エロはしたくない)
「サブマスター的支援型プレイヤー」LV3(みんなで楽しもうぜ!)

●ゲームマスタースタイル
「ルール使わぬマスター」LV3(戦闘少ない)
「演技派マスター」LV3(と、思いたい)
「ぶっつけ本番マスター」LV5(シナリオなくてもやっちゃえ)

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