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WEC 世界耐久選手権コミュのWEC 2026 第一戦 イモラ6時間レース 4月17日〜19日

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中東情勢の悪化により今期開幕戦となったイモラ。
今季のハイパーカークラスは・・
「参戦ブランドは、トヨタ、プジョー、フェラーリ、キャデラック、アルピーヌ、BMW、アストンマーティン、そして2026年に“新顔”として加わるヒョンデ傘下の高級車ブランド、ジェネシスの計8つ。出場台数は17台に上る。なお2027年には、ここにフォードとマクラーレンも加わる予定であり、近年のWECは“黄金時代”と言える盛況を誇っている。(AS WEB より)
てことで今年は過去に例がないほどのにぎやかさ。
そして来年以降はさらに。
今年のトヨタのマシンR010 HYBRIDはスタイルも一新して本当に速いかどうかイモラでわかります。
期待したいですね。

「打倒フェラーリ」トヨタらが改良型を一挙投入。韓国の新顔も加わり“黄金時代”は未知なる新章へ/WEC 2026シーズンガイド
https://www.as-web.jp/sports-car/1305858

トヨタ、節目のWEC100戦目へ。小林可夢偉「新しいマシンでどこまで戦えるのか。今から楽しみ」
https://www.as-web.jp/sports-car/1306954

コメント(10)

まだ「プロローグ」の最初のセッションだけどトヨタのタイムはパッとしませんね。
フェラーリのワンツースリーでは今までと変わらない。

アストンマーティンがタンブレロで大クラッシュ。フェラーリ499P勢がトップ3独占/WECプロローグ セッション1
https://www.as-web.jp/sports-car/1308168
セッション2もフェラーリ好調ですね。
もう予選を待つしかないですね。
王者フェラーリがセッション2も上位独占。アップデート投入のトヨタは1秒以上離される/WECプロローグ
https://www.as-web.jp/sports-car/1308218
BoP が非公開になったり。
理由がパラメータを理解しないと数値を理解できないからと。
レギュレーションに関わる部分を公開しない、ルマンでどのようになるかマニュファクチャラーにも方法を秘密にするってのはスポーツでは無くなってきているような気がします。興行になっちゃたんですね。

FERRARI から将来の BoP に関してどうするかって提議があった時に TOYOTA も断ってしまいましたもんね。 LMP1-H のような競争の環境より多数集まっている興行的なレースの方が会社という投資価値があるという判断なんでしょうね。

短期的視野でカテゴリー衰退の始まりみたいな気がしますが。

なので BoP が全く不明ですが #8 T0R010 はとりあえず予選では 2 位と。
オフィシャル Web サイトも見づらくなったなぁ。

>>[4]
トヨタのオフィシャルサイトですよね。
とても見づらくなって驚きました。
改悪としか思えない。
BoPは、とりあえずトヨタが上位にいれば納得するのですが今年はどうなるか。
でも今回の予選結果を見ると昨年よりは全然いいので期待できそうですね。
今年はプジョーやアルピーヌなどフランス勢がトップ争いを毎回しそうな気がします。
ハイパーカークラスは2番手と7番手。
平川がんばりましたね。
GTでもレクサスが2番手と3番手。
決勝どうかな。

トヨタ平川亮が魅せた! フェラーリを脅かす走りで最前列確保も51号車が逆転ポール【第1戦予選レポート】
https://www.as-web.jp/sports-car/1309158
出先から帰宅してテレビの前に座りました。
ハイパーカークラスは接戦ですね。
面白い。
GT3、レクサスどうしちゃったんだろう?
レース終了までテレビの前で居眠りしてしまい起きてから少々戻して最後の10分ほどを見ました。
トヨタのワンスリー、昨年は考えられなかったことなのでうれしい。
ジェネシスも一周遅れながら完走してこれからは全メーカーが僅差で争う時代になりそうですね。

トヨタTR010がデビューウイン。チームワークでフェラーリを下し節目の50勝達成【イモラ後半レポート】
https://www.as-web.jp/news/1309485
>>[7] イモラのレースTOYOTAはスタートで3位に交代するもピット戦略で3→2→1へと着実にポジションアップ。トップに立ってからはGTEクラスを上手く捌きながらトップをキープ。
最後はフェラーリが降参したかの様に追撃諦めそのままチェッカー。途中で驚いたのがフェラーリより燃費が良く1周多く走れていたこと。かなり発展的な車に仕上げて来たなと見ていました。
>>[8]
いいニュースですね。
元々チーム力は一番でしたが昨年はクルマが遅かった。
今年はチーム力を活かせば勝てる可能性が高いということですね。
燃費がいいのは特にル・マンに向けていいニュース。
なによりフェラーリだけずば抜けている状況ではなくなったのがうれしい。
久しぶりにレースになっているレースを観ました。
#8 Toyota TR010 Hybrid 初出場優勝おめでとうございます。

さまざまな要因の違いはあるかもしれませんが、予選/本戦ともにラップライムだけから見れば昨年から向上していない状況です。なのでその点では Toyota GR010 Hybrid も Toyota TR010 Hybrid も昨年とほぼ同じペースになっています。スティントは伸びていますが。なので Ferrari 499P が昨年よりダウンしています。昨年は Ferrari 499P だけが他より 1" は早かったので。

Peugeot 9X8 もラップライム的には TOYOTA, Ferrari と遜色ないので上位に絡んでくれるとうれしいな。デザイン的に Peugeot 9X8 好きなので。

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